1000: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/08/29(金) 03:46:06.34 ID:pnBg/yMD0
ルシファーが勃起した肉棒を見せつける。圧倒的な存在感。ウルシは目が離せない。
ルシファー「初めて見せたときとはまるで違うなウルシよ」
ウルシ「は、はひぃ♡あの時のあっしは魔王様のおチンポの凄さを全然分かりませんでした…♡あっしのおまんこ、魔王様の子供欲しがっちゃってるぅうう〜〜」
ルシファー「私のため、月の光を使うというならば好きにさせてやろう」
ウルシは土下座した。ルシファーが許可し、ウルシは這い這いで恐る恐る近づき、肉棒を舐め回しはじめる。一心不乱に欲望のままにしゃぶりつく姿はあまりにも淫乱。
ウルシ「んん♡♡じゅぼ!!んぶっ♡ん゛ーーーっ♡ふーーーーっ♡♡!」
ぐぼっ!じゅぶっ♡ぶぶっ♡!
ルシファー「なんとも心地よい……♪」
ウルシ(魔王様のおチンポの味ぃ〜〜臭い〜〜♡♡さ、最高でござんすぅう〜〜♡ザーメン欲しい!ザーメンザーメンザーメン!)
ルシファー「私のザーメンが欲しいかウルシ」
ウルシ「んぶ♪んぶ!んぶ♪」
ぐっちょぐちょの股間から垂れる雌汁が床を汚しながら、愛する魔王のザーメンを貰うため奉仕を続けるウルシ。ルシファーレベルならばいくらでも焦らすことが可能だが、慈悲で一発目のザーメンをウルシの喉奥に叩き込んだ。
どびゅるぶぶぶっ!!
ウルシ「んぼぼぉおお〜〜っ♡♡♡!!!(ああ゛ーーーーー魔王様のくっさいザーメンが喉に、鼻に、胃にぃいい美味しい〜〜っ♡♡で、でも折角の妊娠ミルクっおまんこに入れないのは勿体ないでござんすぅう♡♡だけど飲むのやめられないぃ〜〜♡)」
喉をならし、恍惚の表情でザーメンを飲みほすウルシ。それだけで軽く絶頂を迎え。戻ることのできない深淵へと堕ちていくのを感じた。
ウルシ「ぺろ。ごきゅ……♡♡じゅるる♡」
ルシファー「さあ、次はお前の穴を支配してやろう。尻を向けろ」
ウルシ「は、は、はひ……♡♡死ぬまで犯してくださいませ……♡」
ラリったような興奮状態でウルシは四つん這いでルシファーに自分の穴を向けた。そして、床においた狐の首と目が合う。タマモを裏切った罪悪感などはなく、これから訪れる快感に対する期待と、魔王軍の為に自分の命を使う使命感によって生きる希望に溢れていた。
ウルシ「狐さんあっしは幸せでござんすぅ……♡」
ウルシの活躍やマモンとの協力によって人類が滅びるのもそう遠くは無いだろう。
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