270: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/07/07(月) 16:30:26.64 ID:mk1Mqap2O
三人はベッドの上で裸となり、エメラを挟む形で寝転がった。
アグネア「すん、すんすんすん」
アルマ「くんくんくん☆」
エメラ「はわわわ……」
エメラは小動物のように自分の両手を握り、震えていた。パーティメンバーに髪を捲られうなじや、身体の匂いを嗅がれていた。
エメラ「お、お風呂まだなんです…そんなクンクン…は、恥ずかしいです……」
アグネア「人間ってやっぱすぐ臭くなるよな〜。すんすんすん」
アルマ「私はエメラ様の香水混じりの濃厚雌体臭好きだよ☆くんくん」
エメラ「ひいい〜〜〜〜」
顔を真っ赤にして涙ぐむエメラ。体臭が好きといわれて喜んでよいものか。
アグネア「泣くな。すんすん。お前にも私達の雌臭しっかりねっとり覚えてもらうんだからな〜」
エメラ「ふ、ふたりの……?あんっ!」
アルマがエメラの乳首をつまみ弄ぶ。ぎゅーっとつねった後コロコロ転がした。
アルマ「私の指がエメラ様の乳首潰したいって我慢できんかった☆エロ声昂る〜」
アグネア「じゃあもう片方の乳首は私が潰してやる〜」
ぎゅ〜♡
エメラ「ひゃあぁあっ♡……!?」
1002Res/890.07 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20