271: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/07/07(月) 17:22:46.12 ID:UI/tL7jwO
Dカップバストを弄ばれ腰が跳ねる。パーティメンバーで裸で絡んだのは列車護衛任務の際、アルマとアグネアの身体に闇の淫紋が刻まれた時以来。エメラは気付いていないが、アルマとアグネアはあの件以来三人の勇者を心から信頼するようになっていた。
エメラ「あ、そんな♡ひゃ、ち、乳首だけでっ……♡ん、んん」
コリコリコリコリ
アルマ「エメラ様乳首だけでアクメきめちゃう☆?おいおい才能あるぜ」
アグネア「乳首情けないくらいビン勃ちしてるもんな〜」
エメラ「あ、あ、あっあ♡あっ」
エメラの両手は2人に指を絡める形で握られ、匂いを嗅がれながら乳首で絶頂した。
エメラ「あ〜〜〜〜♡♡」
ガクガクガク
アルマ「エロいぜ〜〜☆アガる〜〜☆」
エメラ「はあ、はあ、はあ♡♡」
アグネア「次はこっちだ」
アグネアの指がエメラの潤んだ肉唇を広げる。からかうようにくぱくぱと閉じたり開いたりを繰り返した。
エメラ「や、やめてくださいアグネア……♡」
アグネア「よっ」
上級種族エルフの二本指がエメラの肉壷に挿入された。指の腹で肉ヒダを味わうように擦り上げる。
こりゅっこりゅっこりゅ♡
エメラ「ひぁあっ!♡♡」
アグネア「私がレアな精神性もってるってのもあるけど、基本エルフは手マンなんてしないんだ。ありがたく味わいな〜」
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