273: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/07/07(月) 18:31:49.60 ID:UI/tL7jwO
エメラ「っ〜〜……ひゅうう♡♡」
アルマ「長い痙攣だったね☆ずっとイってたと思うとゾクゾクするぅ」
アグネア「私は徹底的にこのマンコ分からせるから、予定どおり頼むな」
アルマ「んふふオーケー☆」
アグネアはエメラの両足を持ち、ひっくり返す。元聖職者の雷の勇者がマンぐり返しとなりヒクついた陰部とアナルを晒す。
エメラ「わ、わああっ!ん♡ちょ、ダメですっ」
アグネア「気にする暇なくしてやるっての。じゅるるるる〜〜♡♡」
顔面を押し付け荒々しいクンニが始まる。エメラの脚がピンと伸びた。
エメラ「ぬお゛ーーーーーー♡♡っ……!?」
ざりっざりっ♡♡びちゃっぬりゅっじゅるる♡
エメラ「は、激しっ……♡こんな゛のっ……すぐにぃい♡」
アワアワしているエメラの眼前に肉付きの良いアルマの尻が映った。そしてそれはそのまま顔面に着地。
ずしっ
アルマ「勇者様失礼〜☆んふぅ、エメラ様に顔騎しちまったぜぇ☆」
エメラ「んん゛んっ〜〜♡!?」
エメラの鼻にアルマの雌臭が叩き込まれる。濡れた股間をむしろ鼻に擦り付けるような動きの躊躇いの無さは流石は元娼婦!
アルマ「あ、吐息がケツ穴にかかるぅ♡☆」
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