274: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/07/07(月) 18:52:42.45 ID:UI/tL7jwO
エメラ(む、むせ返……る♡)
グリグリと腰を動かすアルマ。サイレントで脚ピンアクメを極めた下半身からアグネアが口を離した。
アグネア「勇者の癖にエロいマン汁の味させやがって〜。エメラ、よーくアルマのマンコの匂い覚えてろよ」
アルマ「そうそう。あん♡んっ☆勇者様には私達のおマンコの味と匂いを区別できるように教育するからね☆」
エメラ「そ、そんにゃことを……っ♡♡……!?んひ、こ、こんなやらしい匂い嗅いでたら頭がバカになっちゃいまひゅ……♡」
アグネア「それはそれで魔薬忘れられれば結果オーライだけどな。1回交代しよーぜ」
アルマ「はーい☆」
アルマが腰を上げ、エメラから離れる。顔面が愛液まみれのエメラぼやけた視界で見たのは、濃いピンク色陰毛が特徴的なアグネアのローアングルエルフマンコ。
エメラ「ア、アグネア……♡」
アグネア「次は私のマンコの匂い覚えてもらうぞ。へへへへ」
ぐにゅっ!
エメラ「んぶぁあっ♡♡」
アグネア「エルフは体臭が薄いし汚れにくいけど、発情したマンコはしっかり香るだろ?ん、あっ♪」
エメラ(こ、今度はアグネアのおまんこが私の顔にぃい♡♡た、確かにエッチな香りが……っ…)
アルマ「クンニは私がするぜぇ☆あーーーーむっ♪」
ビン勃ちクリトリスを舌で舐めるアルマ。それだけでまたしても脚ピンアクメが発動する。
エメラ「ふぎゃおあんっ♡♡」
アルマ「のほほほ♪舐めがいある☆」
1002Res/890.07 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20