277: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/07/07(月) 19:35:22.01 ID:UI/tL7jwO
エメラ「すん!すんすんっ♡♡はあ、臭っ……すん……れろ……れろ」
エメラ「この味っ……♡♡匂いっ……」
エメラ「いやでも……またブラフかも……っ♡♡もっとしっかり嗅いで……すーーーーっ♡♡すーーーーっ」
エメラ「じゅるるる〜〜♡♡ぺろぺろぺろっ」
エメラ「このおマンコから香ってくる雌臭……っ絶対そうです……っ♡♡味も、今度こそ間違いありませんっ♡んふーーーー。すーーーーっ」
エメラ「これはアグネアのおマンコですっ!」
アルマ「おおー!正解勇者様!☆」
アグネア「ん……はあ……♡しつこく……舐め回しやがって♡♡声出るだろ……っん」
エメラ「や、やったあ!!だって、だってそう思ったんです!アグネアのおマンコはアルマと比べて匂いは薄いけど味に特徴があって頭が蕩けそうになるほどエッチな…」
アグネア「わかったわかった!しっかり覚えられて偉いぞエメラ」
アグネアがエメラの目隠しを取り、頭を撫でる。これで3回目の成功。ここまで既に二桁に上る数を失敗しアクメをきめさせられていた。
エメラ「えへへ〜〜♡♡」
アルマ「ここまでしっかりおマンコの匂いで頭上書きすれば大丈夫だねえ☆」
アグネア「おーそうそう。エメラ、もう魔薬は卒業しろよ。もしやばくなったら私達に頼れ。恥ずかしいことじゃねーから。て言うかそれ以上に恥ずかしいこと今やってるから。何度でも雌臭で上書きしてやるよ」
エメラ「あ、ありがとうございまひゅ……♡頼れるパーティを持てて幸せです」
アルマ「ねえねえ、私まだヤリたりないにゃ☆」
アグネア「んじゃ、ここからは好きに勇者様をイかせまくって遊ぶか!」
アルマ「おー!☆」
エメラ「ふにゃああ〜〜〜〜〜♡♡♡」
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