276: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/07/07(月) 19:22:14.76 ID:UI/tL7jwO
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布で視界を封じられたエメラは、暗闇の中で仰向けに横たわっていた。すると物音がして、顔面に柔らかく生臭いものが押し付けられる。
むにゅうう
エメラ「んひゃああっ雌臭ぁあ〜〜♡♡」
これはエメラが2人のマンコの判別がつくかどうかのテスト。三回連続で正解するまでやり直しで、ミスする度にアクメのお仕置きだった。アルマとアグネアは声を出さず、エメラの回答を待つ。
エメラ「こ、このエッチな匂いはぁ……〜〜……♡れろ……ちゅ……」
舌を伸ばし、味でも吟味するエメラ。勇者の名にかけて仲間のマンコを判別して見せる!
エメラ「れろ……♡♡すん、すんすんすん……アルマですっ」
アルマ「おーーー♪正解っ☆流石勇者様!」
アグネア「なんでアルマのマンコだって分かったんだ?」
エメラ「すごく濃いエッチな味と香りがしましたっ……アルマのおマンコの特徴ですっ」
アルマ「んふふ☆☆なんか照れる。すごいぺろぺろしてくるから声我慢するのも大変だし」
アグネア「じゃ、次な!」
☆☆
2分ほど再びエメラが暗闇で待機していると、次のマンコが顔に当たる。エメラは恥ずかしげもなく嗅ぎ始めた。
エメラ「すーーーーっ♡すんすん♡……すん♡」
エメラ「ちゅ……ぺろぺろ……っ」
エメラ「先程と、同じ……味も匂いも……♡勇者を侮らないでくださいっ♡これもアルマのおマンコです」
アグネア「ざーんねん。私のマンコだよ」
エメラ「え!?ええっアグネア……?そんな、うそ」
アルマ「引っ掛かったね〜☆跨がる前に私達貝合わせして匂いを混ぜたんだ」
エメラ「ひ、ひきょうですっ♡やり直しを要求しますっ♡♡」
アグネア「勿論三連続正解するまでやり直しだ。でもその前に、お仕置きアクメの時間だ〜〜!」
エメラ「ひゃあああっ♡♡♡」
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