293: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/07/09(水) 13:19:09.62 ID:b6dlYO/H0
身勝手な彼(彼女)のザーメンがあすもでうすの顔に飛び散る。興奮に比例するような特濃ザーメンだった。
あすもでうす「くっ……なんという臭いじゃ…♡」
あすもでうすは大幹部時代、サキュバス以上の性技を持っていたが生態としては精力をエネルギーにかえることはできない。
「生意気な顔いいね〜♪ぷにぶにのほっぺたチンポで触らせて、ほらほら」
ぷに♪ぷに♪
あすもでうすの頬に亀頭押し付ける。身体が痺れているあすもでうすは肉棒を噛みきる力もない。
あすもでうす「く、やめ、ろ……」
「ん、あん♡ふーーー最高〜〜♡」
ぷにぷに ぷに にゅぼっ!♡
あすもでうす「もごごっ!……!?」
「んん〜〜口おまんこに入っちゃった♡温か〜〜」
頬に押し付けているうちに半開きの口に挿入された肉棒。あすもでうすの口に雄臭い味が広がる。
あすもでうす(おのれええ〜〜〜〜よ、余の口を勝手に…!)
「舌使ってさ、舐めてみてよお嬢さん♪死にたくないでしょ?ほら」
彼(彼女)はナイフを見せる。昏睡レイプなんて仕掛ける人間だけあって、あすもでうすに対する思いやりなど無い。
あすもでうす(い、今の余はあんなナイフごときにも逆らえんか……っこんな奴相手にダイヤモンドは使いたくはない……くうう〜〜〜〜大悪魔の余が……!屈辱)
れろ ぺろっ♡
「お〜〜〜〜可愛い舌が私のチンポ舐めてるぅ♡」
あすもでうす「んれ、ちゅるる♡♡」
1002Res/890.07 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20