292: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/07/08(火) 23:18:57.34 ID:ubbUwTSM0
あすもでうす「……っん……♡ほ……っふ……っ……」
たぽっ♡たぽっ♡たぽっ♡
あすもでうすは朦朧とした意識で覚醒する。たしか自分は酒場で顔の良い女と飲んでいて…妙に酔いが回るのが早かったような……。と、ぼーっと考えていた。
あすもでうす「あれ…?ベッド…酒場ではないの…」
「あ、起きちゃったか〜♪おはよ。まあ今深夜2時だけどね」
あすもでうす「貴様……って2時…?そんなに寝てしまったのか……む……っ?」
身体がうまく動かないことを疑問に思うあすもでうす。酔っただけでここまではならないはず、頭が纏まらない。
「あ〜元々デカかったおっぱいをさらに大きくしてパイズリするのさいこ〜〜♪」
あすもでうす「な、なんじゃと……パイズリ……?貴様……それはチンポかっ」
あすもでうすの胸は一回り大きくなっており、ナンパ女の股間から生えた肉棒をパイズリさせられていた。彼女は男であり、立派な男根を携えていたのだ。その正体はロリコン趣味と爆乳好きの相反する性癖を内包した業の深い男の娘だった。彼(彼女)にとってあすもでうすはまさに性癖合致の垂涎の獲物。
たぽったぽったぽっ♡
あすもでうす「く、この胸っ……んっ……♡くそ……薬じゃな…」
「あはは。そう、ごめんね〜。お嬢さんのからだの自由を奪うのと、おっぱいを大きくさせる薬エールに盛っちゃった♪サイコーこのおっぱい」
「んん〜〜♡♡」
むにゅん。たぽぽっ♡♡むちぃ〜〜♡
あすもでうす「この、余に舐めたことを……っ……んあ♡やめろ……っ……!」
「今晩は君に欲望ぶつけまくっちゃうので、よろしくねぇ♡♡ん〜〜まずはおっぱいにマーキングっ!」
びゅぶぶふるっ!
あすもでうす「んく……っ♡………!」
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