320: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/07/12(土) 21:54:12.13 ID:KWuqYgax0
レンが雌牛になってしまった!🎉
リラとシトリーが数分間適当に話しているとドアが開かれる。視線を向けた二人が見たものは勇者レンだった。しかしただのレンではない。
リラ「かかか。良い格好だなレン」
シトリー「これが筆頭勇者様の姿かい。ふふふ」
レン「ンモ゛っ……っ♡♡」
レンは四つん這いであすもでうすに跨がられており、恥部を隠す程度の布地しかない、陰毛や乳輪が丸見えのマイクロビキニ、そして麻縄で亀甲縛りを施され爆乳と爆尻が強調されていた。
アイマスクで視界は封じられ、ボール形の口枷で発言もできない。更に鼻には鼻輪。耳には識別タグ型のイヤリングと、まさに雌牛といった風情だった。レンはただ羞恥と興奮で床によだれを垂らす惨めな雌牛となっていた。悪魔に完全に屈服している。
レン「んぶっ……ひゅ……ンモ゛♡」
あすもでうす「ふはははは。この雌牛、勇者仲間の声が聞こえたら身体を震わせて興奮しおったわ。ほれ、牛らしく鳴いて挨拶してみんか」
かかとでげしげしと合図を与えられるレン。表情は隠されているが赤面した顔、ハの字に折れた眉。そしてよだれが勇者の興奮度合いを示していた。ペタペタと視界が封じられたまま四つん這いで進み、言われたとおり発情期の雌牛のように鳴いた。
レン「んも゛っ♡♡モオオォ゛ーーーーーっ♡♡!!」
あすもでうす「ふははは。余の腕を切り落としたあの勇者レンがこのような惨めな姿を晒すとは愉快愉快。言っておくが宴は始まったばっかりじゃぞ」
レン「ひゅ……♡♡んひゅ……♡」
TS勇者はうなだれ、ブルブルと全身を震わせる。ホルスタイン柄のマイクロビキニに包まれた爆乳が床に付きそうだ。リラが近づき、レンの頬を鷲掴みにする。
レン「んびょぎゅっ!!♡♡?」
視界が封じられていたレンは驚き下品な声をあげた。頬がぎゅ〜っと押し潰され口がタコのようになっている。
リラ「かかか。この雌牛甘えた表情させて乳首ビンビンだぜシトリー」
シトリー「今晩だけはマドモアゼルではなくボクも雌牛と呼ばせてもらったほうが良さそうだね♪」
レン「ンモ゛オォオオオ……っ♡♡」
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