321: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/07/13(日) 00:42:07.85 ID:UJyy4cPC0
☆☆
レン『こ、これ着るの?』
数分前、リラ達が来る直前。レンは裸でホルスタイン柄のマイクロビキニを持って眺めていた。アメリアが好んで着けているホルスタイン柄の下着と似ているデザインだがこちらはあまりにも布地が小さい。
あすもでうす『その後縄でそのドエロい身体を縛るからのう〜♪ふふふふ。その後、眼も口も封じてやる』
レン『や、やっばぁ……』
あすもでうす『勇者レンよ、眼が輝いておるぞ』
レン『う゛っ』
あすもでうす『くくく、お主こういうの結構嫌いじゃないじゃろ。陥没乳首もビン勃ちしておる。早く用意せんか。勇者どもも来たようじゃぞ』
レン『わ、分かったわよ〜』
あすもでうす『それと、今から貴様は雌牛奴隷じゃからな。敬語は当然。余に反抗せず服従せい。分かったら鳴いて返事せい』
レン『〜〜…………すーー……』
レン『モオオォ゛っ!』
☆☆
あすもでうす「さーてマゾ雌牛に相応しい扱いをしてやるからのう♪」
リラ「良かったな雌牛」
シトリー「ボクたちを楽しませてくれ、雌牛ちゃん」
リラ「ん゛モモオ……っ♡♡ほひゅ」
三方向から自分を揶揄する言葉が投げつけられる。視界も発言権も失ったレンは興奮に悶え唾液を垂らすのみ。
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