325: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/07/13(日) 01:54:29.47 ID:UJyy4cPC0
最初の責めというより最初で最後かこれ!😆😆レンって母乳出るんだっけ😒何かそういうイベントを完全に忘れているかもしれない 安価ありがとうございます!
>>323で決定!
あすもでうす「では余が雌牛を泣き叫ばせてやろう。覚悟せい」
レン「ん゛ふーー……♡」
レンは両手を頭の後ろで縛られ、両足を椅子にくくりつけられ開かされていた。何をされるのか期待で雌汁の分泌が止められない。
トロォ♡
リラ「パンツの布地少なすぎてドロドロのマンコ丸見えだな」
シトリー「雌牛ちゃんの陰部を見ながら飲むシャンパンも良いものだね。勇者の特権だ。ふふふ」
あすもでうす「ではゆくぞ雌牛。余の指技堪能するが良い」
にゅち♡
レン「んほ゛っ♡♡」
細い指がクリトリスを押し潰しながらレンの膣内に挿入される。待ちわびた刺激に腰が跳ねる。
にゅち♡にゅち♡にゅち♡♡
レン「ぼぼっ♡♡んっ!んぶ♡」
あすもでうす(勇者レンの雌穴をほじる日が来るとはの〜。くくく、そもそも余が知っていたレンは雄だったしな)
こりこりこりこり♡
レン「ぼぼふっ♡♡!」
あすもでうすの指の動きはリラ達が見てるだけでも熟練のものを感じさせた。
レン「ガキんちょの身体だけどあの指すげえな。私まで熱くなるようだぜ」
シトリー「リラ嬢にしては珍しい。ふふふ。ま、確かにね」
あすもでうす「ほれ、貴様の肉ヒダも可愛がって瞬殺してくれる」
ぐりゅぐりゅぐりゅ♡♡
レン「ん゛っ!ん゛ん!♡♡」
レンの腰が震え、絶頂を迎えようとする。しかしその寸前であすもでうすは指を引き抜いた。
ずにゅぽっ♡
レン「んんん゛!?」
あすもでうす「くくく、貴様のような駄肉雌牛に甘美な絶頂など簡単に与えてやるわけがなかろう」
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