326: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/07/13(日) 02:12:26.91 ID:UJyy4cPC0
ひくっ♡ひくっ♡
甘えるように震える腰。陰唇をくぱくぱさせ絶頂を求めるがあすもでうすがそれに応えることはない。
レン「ん゛ふーーーっ♡じゅるるっ!」
レンが何か言いたげに口を動かすが、ボールギャグから涎が溢れるのみ。
あすもでうす「さて、イカせはしないが休ませもせん。くくく」
くりゅ♡
レン「んぼっ!♡」
あすもでうす「ほれほれ。イキかけマンコ弄ってやる。イけるものならイってみよ」
ぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡
レン「んんん゛っ!♡♡んぼっ!ほぼっ」
更にあすもでうすはもう片方の人差し指をレンのへそに入れる。
ぐりっ♡
レン「んん゛!?」
あすもでうす「へそを犯された経験はなかろう。基本性感帯ではないがマンコと同時にホジられては妙な気分か」
こりこりこりこり♡♡くりっ
レン「んっ♡ぼっ♡ぼぼっ♡ん゛♡」
リラ「へーへそか。そんなところ弄るなんて考えたことなかったぜ」
シトリー「流石は長生きの魔族。いろんなパターンを持っているね」
グリグリ♡
レン「〜〜〜〜〜〜!!♡♡」
またしてもイく寸前。あすもでうすは股間から指を引き抜き、へその穴だけをほじりつづける。
グリグリグリグリ
あすもでうす「くくくく。指がふやけるほど濡らしおって!寸止めの味はたまらんじゃろ」
レン「っ!……〜〜んぼぼ♡ぶぼーーーー♡♡」
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