329: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/07/13(日) 03:41:52.19 ID:UJyy4cPC0
アイマスクに涙の痕がついているレンにあすもでうすは囁いた。
あすもでうす「良いか雌牛。これから口枷を外すが第一声が大切じゃぞ。内容もだが外して声を出すまでのスピードもな」
レン「んぶ、んぶぶう♡♡」
あすもでうす「余に絶対服従…といってもそんな契約を結べる訳はないので、余と今後エロいことするときは絶対服従のマゾ雌奴隷になると誓ってもらおうか。そうすれば今度はイキまくりのアクメ地獄へ連れていってやろう」
レン「んぼぼ……♡」
リラ(契約魔法も使えねーのにそんなこと言わせる意味あんのか?)
シトリー(心に残れば強制力はなくてもレン嬢に今日のことを思い出させられるからね。戯れだろうさ)
あすもでうすがレンの口枷を外す。このチャンスを逃すことはできない雌牛は自由になった瞬間叫んだ。
あすもでうす「ほれ」
レン「すーっ!あたしはあすもでうす様のマゾ雌奴隷勇者になりますっ!!絶対服従の雌牛として可愛がってくださいぃいい〜〜!♡♡」
あすもでうす「おおう……っ」
リラ「く〜〜。切羽詰まって奴隷宣言しちまうとか」
シトリー「こ、これはすごいね」
あすもでうすだけではなく、リラもシトリーもゾクゾクと興奮に震えた。レンはあすもでうすの歓心を買おうとアメリアにも匹敵する本気の雌牛鳴きを披露する。
レン「んも゛っ!ンモ゛おおおっ!!も゛おおおっ!!♡♡」
あすもでうす「なんという淫乱さ。貴様淫魔の素質あるぞ。くくく」
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