328: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/07/13(日) 03:21:58.42 ID:UJyy4cPC0
レンの口のボールギャグにヒビが入る。勇者のパワーで噛み砕かれる寸前だ。
リラ「うお。おいあすもでうす、レンの口のやつ壊れるぞ」
あすもでうす「む。力がつい入ってしまうほど身体が追い詰められているか。無様な雌牛じゃ。だが丁度良い。一度外し、今の気持ちを聞いてみようではないか」
あすもでうすがドロドロに涎まみれのボールギャグを外す。泡まみれの舌を出して荒々しい呼吸をする。
レン「はーーーー……はーーーーー♡♡……」
シトリー「雌牛ちゃん。乳首もクリもビンビンだけど大丈夫かい」
レン「も、もうイカせて……♡」
あすもでうす「口の聞き方がなっておらぬな。駄目じゃ♪」
レン「なっ……!ちょ、分かったやり直させて、もごっ♡♡」
リラに新しい口枷を付けられ、レンは声を出さなくなってしまう。今度の口枷はエンチャントで防御力が増しており、簡単には壊せない。
レン「んん゛ーーーー!!♡♡んぼぼ♡♡!」
あすもでうす「さあ寸止め再開じゃ〜〜♪」
☆☆
それから2時間ほど。レンは全身に快感を蓄積させられてしまっていた。乳首もクリトリスもトドメを刺してほしくてずっと充血している。それでもあすもでうすの神的寸止め技術で焦らしに焦らされ、軽く失神しては目覚めるを繰り返していた。勇者達も飽きもせず眺めながら、雑談している。
あすもでうす「ほれほれ。今度こそイケるかもしれんな」
くりくりくりくり♪
レン「ん!ん゛ん!ん!ん♡」
あすもでうす「残念じゃったの〜〜♪」
レン「んふぶーーーー♡♡ぐすっ♡」
あすもでうすの寸止め技術は凄まじく、レンは常にイキかけの状態を維持させられていた。アクメの寸前で止められてしまった回数は300を超える。
シトリー「流石の雌牛ちゃんも泣いちゃったようだね。ここまでの寸止め辛いだろう。部屋に染み込むのかと思うほどの雌香だ」
リラ「あすもでうす、そろそろ良いんじゃねーか」
あすもでうす「そうじゃの〜♪」
1002Res/890.07 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20