343: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/07/14(月) 00:12:25.20 ID:CXHyqay9O
雌ポイントシステムを定期的に忘れている😒最初は10ポイントでエンディング迎えるつもりだったんだけど安価に導かれ、自分でもなんか楽しくなっちゃってストーリー進めてたら謎のシステムとなってしまった😊 今回で10貯まりそうですね(すっとぼけ)
レン「はぁん……♡ひあ……っ……」
あすもでうす「ふうぅ♪勇者レンに小便をぶちまけるとは……しっかり飲んだようじゃな」
レン「は、はひ……♡おいひかったれす」
あすもでうす「ならば再開するぞ。乳首の同時責めじゃ」
こりこりこりこりこり
レン「おお゛おおぉおお〜〜〜〜♪」
あすもでうす「んっ♪震える声が股間に響くわ」
顔面に跨がったまま乳首を両手で刺激するあすもでうす。自分の股間の愛液をレンの顔面に塗りたくりながらしっかり乳首を引っ張り弄り回す。
レン「ち、乳首イきゅう〜〜〜〜♡♡んも゛オオ」
リラ「あーたまんねえ。ねえちゃん。私らもヤろうぜ」
数時間眺めていたリラだが、若く活発な肉体が発情し発散を求める。目の前には顔の良い王子様系美女。誘わない理由がない。服を脱ぎ、褐色の発達した身体を露にした。
シトリー「リラ嬢、腕の傷も目立たなくなってて良かった」
シトリーの唇がリラの腕のくっついた傷跡を撫でる。旋風の勇者も乗り気でリラの唇にゆっくり顔を近づけた。
シトリー「マドモアゼルの唇を味わえることを光栄に思うよ」
リラ「かかか。悪い気はしねえ。おめーからしてくれよ」
2人が情熱的な口づけを交わす。お互いのことを尊重し、肉欲だけではない勇者という自分達の立場を慮った文化的な絡みだった。
そして片や筆頭勇者は
レン「あすもでうすさまのおまんこ美味ひぃいいっ♡♡ぺろぺろぉおおっ♡♡イグ〜〜〜〜」
あすもでうす「クズが♡♡ゴミが♡マゾ雌めが〜〜♡」
人間以下の存在となり果てていた。
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