344: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/07/14(月) 00:38:11.53 ID:dW+JlVt8O
リラ「んん……っ♡くあ……」
シトリーがリラの下着に指を入れる。彼女にとってもリラの身体を愛撫するのは初めての機会で、以前御前試合の後に絡んだ際にはほとんどリラにされるがままだった。しかしあくまで経験豊富な王子様は相手の女体を気遣うように触っていく。
リラ「んっ。もっとグリグリほじっていいんだぜ…♡」
シトリー「ふふふボクたちはどこかの雌牛ちゃんとは違い立場のある人間だ。人前で獣になるのはね」
リラ「あーーそうかもな……♪どっかの雌牛勇者みたいに恥知らずなことはできねーな。んん♡」
シトリー「それでもじっくりイカせてあげるさ。リラ嬢のクリトリスは待ちわびているようだしね」
指の腹でリラのクリトリスを転がすシトリー。そして件の雌牛はご主人様のマンコを舐めながら乳首で絶頂していた。
ビクーーンッ!
レン「いっきゅうぅ〜〜〜〜っ♡♡!!ふほほ〜〜!」
あすもでうす「おい貴様聞いておるのか?あの勇者2人は貴様のような雌牛は恥知らずだと言っておるぞ」
レン「らって♡イキまくりで頭バカなんでひゅっ♡くほおっ♡」
あすもでうす「下品なアクメ余韻によがりおって♪恥ずかしげもなく脚を開きマンコをくぱくぱ痙攣させておる貴様は余の尻に敷かれているのがお似合いじゃな」
レン「ん゛もお〜〜♪」
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