346: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/07/14(月) 01:15:16.01 ID:hokycMYW0
リラ「ったくよ〜。ムードもあったもんじゃねえぜ♪」
シトリー「そうだね。ふふふ。動物の鳴き声がうるさいとね」
マンぐり返しで快感を味わっているレンの股間をあすもでうすが踏みつける。
ぐちょ♡
レン「あひっ♡」
あすもでうす「雌牛。二人のムードをぶち壊しおって。悪いと思わんのか」
レン「ご、ごめんなひゃあい♡」
あすもでうす「お仕置きじゃな。と言っても余の膀胱は空じゃ、おい勇者二人。膀胱をかせ」
二人の勇者が顔を見合わせる。そして先にリラが動いた。
リラ「ぶっかけてやっか〜♪シトリー」
シトリー「む……そうだねふふふ。ボクもやらせてもらうよ」
リラとシトリーがレンに近付くと、元々脱いでいたリラはそのまま跨がり、シトリーは下着を脱ぎ、性器をレンに向けた。二人の勇者が雌牛に小便をかけ始める。
じょろろ。ろろろろ〜〜〜〜っ
レン「あべべっ♡♡あひっ。お、おひっこ……全身にぃいい♡♡」
リラ「ん、んん♪かかか。良い便所だぜ」
シトリー「まったく…ヒドイ臭いだ♪」
あすもでうす「僅か一晩で勇者から雌牛に、そして便所へと堕落するとはのう〜♪」
じょろろろ……っ
黄金水まみれとなったレンはそれでも快感に没頭しており、雌牛はベッドに全身を投げ出し力尽きた。
レン「くひゃうう……っ♡♡……」
あすもでうす「今回はこれくらいにしてやるか。余も酒が飲みたいぞ貴様ら、用意せい!」
リラ「んふう……〜〜。かかか。飲み直すか〜!」
シトリー「雌牛ちゃんはおしっこの海でゆっくりおやすみ」
レン「んへえ♡」
1002Res/890.07 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20