345: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/07/14(月) 00:58:21.47 ID:hokycMYW0
獣以下のレンを尻目に、ディープキスをされながらクリトリスを愛撫されるリラも絶頂を迎えた。
リラ「ん゛っ……♡やべ……ちゅる。イクッ」
シトリー「ボクの指でイク顔を見せてくれたまえ」
リラ「んぁあ゛っ♡〜〜んん〜〜っ」
シトリー「〜♪」
勝ち気なリラが自分の指で切ない表情になり、甘い声をあげる姿にシトリーの心に達成感と幸福感が芽生える。これはただ快感を求めて駆け回るだけの羞恥心のない雌牛相手では味わえない感覚。
シトリー「キレイだマドモアゼル。どこかの雌牛ちゃんとは違い絶頂にも艶があるよ」
リラ「ん、はあ、ふう♡ありがとよ」
レン「んびゅああ〜〜〜〜♡♡マンぐり返しガシマンヤバすぎひひぃ〜〜♡♡いぐーーーーっ♡」
ビクンビクンビクン♡ぴゅっ!
あすもでうす「余の小便で得た水分を自分の尿道からそのまま出すつもりか♪ユルマンが!ほれ、イケ!」
レン「ぁ゛ああーーーーー♡♡♡っ!あ!あーっ」
どこかの雌牛は白目痙攣絶頂をきめていた。
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