388: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/07/17(木) 14:58:08.05 ID:UcNS2nKl0
パパパパッ
ルノ「イグイグっ♡♡あひっ!こ、ここ、これ駄目れすぅうう♡♡」
リラ「苦しいのか!?ルノ、いてえか!」
ルノ「いい、い痛く無いけどっおお゛♡♡気持ちよすぎて苦しっ♡♡んひいいいい!」
ルノ「んん゛ん゛んん♡♡んん゛んんんん゛♡♡」
ズボっ!どちゅっ
ルノ「バイブ動かすのと同時なんて無理っいいい♡♡あーーーーーあーーーー♡♡っ」
パチチチ
ルノ「〜〜〜〜!!〜〜〜〜♡♡」
ビクンビクン!ビクン!
ルノ「あへえぇええ〜〜〜〜……♡♡……っ」
リラ「や、やべえ〜〜。ルノがこんなエロ声出すとはな」
シュウウウゥウウ…
電流は止まり、ルノは涎や鼻水を流しながら呆けた顔で快感の余韻を楽しむ。バイブやアームも外され、全裸のルノが床に放り出された。
どさっ
ルノ「きゃううっ」
リラ「解放された!?誰かが解除方法を見つけたのか……バリアも……ねえ!」
ルノ「はあ、はあ、はあ……♡♡」
リラ「い、いやあ無事で良かったぜホント」
バリアが無いことを確認したリラが用意していたタオルをルノにかけた。そしてその様子を見守っていたエロ勇者とエロ賢者とエロAI。
IZN「いかがでしたか」
レン「……んふふ、エッチだったぁ〜〜」
カーロン「ほほほ。脳細胞がよみがえるわぁ」
その後、レン達によりIZNが他のメンバーに紹介された。アンドロスやリザードマン。グレムリンもしらない存在で驚かれたが、国王軍の監視のもとバハムート号の管理を任されることになった。
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