387: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/07/17(木) 14:48:53.85 ID:UcNS2nKl0
IZN「私は世間の流れを知っています。イズナ様ゼノン様は死に、リザードマン達はルナ様とサニ様の元に集い人間と共存、復興の道を選んだ」
IZN「イズナ様からの命令は勇者パーティが入り込み次第殺せとのことでしたが、そんなことをして見つかれば私があなた達にスクラップにされてしまう。私は賢いAIなのでヘイト管理も完璧なんです」
レン「じゃあなんであんなことしたのよ?うわ!ルノ機械チンポに犯されてるじゃない!うほほ♪」
IZN「イズナ様の命令を完璧に無視するのも憚れたので折衷案です。勇者レンこういうのお嫌いですか」
レン「あたしのことも知ってるのね……正直嫌いじゃないわ!でもこれ以上やり過ぎるとあんたカミラとかにやっぱりスクラップにされるから、やめときなさい」
IZN「はい。では」
IZNがキーボードを拘束で操作し始める。
IZN「最後に紅蓮の女勇者パーティのスカウトルノに快楽電流を流しながらの絶頂でフィニッシュといきましょう。彼女もこのままでは欲求不満で解放されますので」
カーロン「やめるんじゃないんかい!」
IZN「女性が快楽に悶える姿はお嫌いですか?」
レン カーロン「好き!(じゃ)」
電撃に殺傷力は無いとのことなので一度だけ目をつぶったレンとカーロンがモニターを凝視する。
☆☆
ぐちゅっ!ぐぼっ!
ルノ「あ゛んっ……♡んっ!ああぁあ〜〜っ」
リラ「はー…やべーー…………早くしてくれミルカ、カミラ。は、早く……うん。そうだな、は、早くな」
リラは興奮の眼差しでルノを見守っていた。すると何処からかアナウンスが流れる。
『バイブより快楽電流が放たれます。人間にも無害な電圧なので安心してイキ狂ってください』
ルノ「は、はあっ?あん♡で、電流……っちょ……そんなの、お、おまんこに流すなんてっ、だ、だめですってええ♡」
リラ「でも無害って言ってるぜ。安心しろやばそうなら私が助けてやる!」
パリパリパリパリ
ルノ「ぴぐひーーーーーっ♡♡!!?♡」
ぶじゃあっ!!
ルノの身体が青白く光り、イキ潮をぶちまけた。腰は痙攣が止まらない。
リラ「うおおお……!」
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