469: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/07/21(月) 23:41:27.46 ID:1pdksqw1O
完全隠蔽😆😆なにかに使えそう そして感度40倍😵
ミーニャ「じゃ、お腹だして」
アルマ「オーケ!♡♡」
アルマが服を捲り、引き締まった下腹部をミーニャに向ける。指先に闇属性を生み出した最年少賢者が発動させた。
ミーニャ「むんっ」
ぱちちち
アルマ「ん゛ひっ☆☆」
闇属性の特有の背筋の寒くなる感覚と共に下腹部が熱くなるのを感じる。アルマの全身にあの時の痺れが蘇ってきた。
アルマ「ん、はあ……あっ」
ミーニャ「動いちゃダメだよ。もう少し」
ぱちちち
アルマの下腹部にMをもじった淫紋が刻印された。
アルマ「おお〜♪やっぱ、淫紋ってエッチだよねえ☆」
ミーニャ「僕の淫紋の図柄ももう少しお洒落にしたいな。カミラとか綺麗な幾何学模様なんだよね」
アルマ「どうすれば淫紋発動するの」
ミーニャ「子宮に魔力込めてみて」
アルマが言われた通りにする。ぼんやりと淫紋が光るが、アルマはその様子を興味深げに見つめるだけだ。
アルマ「おー光ってる光ってる☆」
ミーニャ「どう?」
アルマ「ふむふむ。流石ミーニャちゃん☆かなりいい感じだぜ。おっ」
ミーニャが机の上の杖を持ち、アルマの股間をつつく。感度が20倍という割には冷静な対応。
アルマ「エッチな不意打ちじゃん☆」
ミーニャ「我ながら中々の完成度。強制平常を解除してみて。やり方は何となくわかるよね」
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