470: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/07/21(月) 23:59:10.12 ID:1pdksqw1O
アルマ「えっと。こうかな」
ガクッ!
アルマが当然膝を床に着く。突然息も荒くなっていた。
アルマ「はあ、はあ☆はあ♡はあ……やっば……♡♡」
アルマ「これっ……くほ……♡前より感度上がってない……?☆20倍……っ……?」
ミーニャ「感じまくっても全然感情には出てなかったよ。ふふふふ。それ」
つん
アルマ「ひゃああんっ♡♡」
もう一度股間を杖でつくとアルマは痙攣し甘い声をあげる。先程も同じ快感を味わっていたが淫紋の効果で平静を保っていたのだ。
アルマ「ん、ひあっ♡おまんこやばっ♡♡」
ミーニャ「平静を装う能力は前よりも強い筈。僕天才だからね。ふふん。感度も、40倍にしておいた」
アルマ「よ、よよん、40倍〜☆☆えぐっ♡」
道理でかつてよりも快感が強いと思ったアルマ。以前は20倍で、ここまで身動きに難儀するレベルではなかった。
アルマ「はあ、はあ、はあ♡♡」
ミーニャ「快感を感じながらも動きたいなら、強制平静。感度上昇も自由に解除できるし、要求通りでしょ」
アルマ「ふーー♡」
アルマがすっと立ち上がる。淫紋は光っているので感度は高いままで強制平静を発動したのだと分かる。
アルマ「いやーありがと☆お礼はどれくらいかな」
ミーニャ「貴重なデータが取れたからいいよ。僕以外解除できないからそれだけ気を付けてね」
アルマ「オッケ〜♪」
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