474: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/07/22(火) 01:02:01.32 ID:yVlgzBGWO
安価ありがとうございます🍤
アルマ「〜♪」
魔術省から出たアルマは街中を歩いていく。その歩みは警戒だが、内心は違う。
アルマ(やばぁ〜☆☆歩く振動でメチャクチャ感じてるぅ♡擦れるだけで濡れるぅ)
アルマ(あはーーーーイクイク♡こんなっ……おお゛♡)
アルマ(感じてるのに身体は普通に歩いちゃうのヤバイよおおーーーっ♡♡)
前回の反省でスカートを履いているアルマは、下着がぐしょ濡れでもバレることはない。いかに完璧に平静を装っても愛液の分泌は止められないのだ。
アルマ(どうしよ。このままっ♡♡んひ☆散策しながら内心イキまくり悶えまくりとかっ♡しちゃうかぁ♡)
スタスタと淀み無く繁華街を進むアルマ。どれだけ内心イキ悶えようと問題はない。しかし自分が制御しているので魔力という限界はある。
アルマ(魔力高める練習にもなるんじゃないこれ。んふふふ☆)
アルマ(乳首擦れてっ☆あっ♡いぐ♡)
すると、アルマは知った顔を見つける。三日前に5人まとめて搾り取った逆ナンした男の1人だ。どうやら大工らしく、汚れたニッカポッカを履いている。
アルマ「〜♪ねえねえおじさん」
「ん?うお!勇者パーティの戦士様!」
アルマ「この前ぶり。偶然だね〜☆お仕事中?」
「お、おおまあな」
アルマ「ね、今晩どう?」
ノータイムで誘うアルマ。見た目は間違いなく性欲をかきたてる極上の雌だが、五人並んでも2日でギブアップした記憶が新しい。性欲旺盛な彼でも尻込みする。
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