475: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/07/22(火) 02:06:47.30 ID:9dGYbYilO
「今度は何人集めるつもりなんだ?あんたはすげえエロいと思うけど、野郎が集まりすぎるのもな」
アルマ「んふふ☆二人きりでどう?」
勇者パーティの女と二人きり!甘美な響きに快諾したくなってしまうが、三日前のことを思い出す。
「だ、だがよ。俺もそんな時間取れねえぞ?それにあんたを満足させられるか」
アルマ「一晩で大丈夫♡多分私ももたないだろうし」
「どういうこった?」
アルマ「まあまあ☆すぐに分かるって♡どうする?忙しいなら仕方ないけどさ」
男が腕を組み悩む。女を満足させられないのは男として屈辱だが、アルマの身体は最高だった。そこまで誘ってくるならやぶさかではない。
「よっしゃあ!分かったぜ、今度こそ抱き潰してやるからな」
アルマ「そうこなくっちゃ〜☆」
☆☆
その日の夜、アルマと男がホテルの一室に集まった。裸で向かい合う2人。男は敏感にアルマの前回との違いに気付いた。前と比べ緊張している様子だし、目が潤んでいる。とてもそそられる佇まいだった。
アルマ「いやぁ……☆緊張する」
「へへ。よく言うぜ。この前あんだけ搾り取ったくせによ」
アルマ「いやいや。これ見て☆ん……♡っ」
ぼわぁ
魔力を込め淫紋を発動させるアルマ。感度を40倍にして、今回は強制平静はオフにしている。
「うお。なんだそりゃ。魔法……?腹んところに……紋章が」
アルマ「これ浮かばせるとね…☆……あ゛……♡……っ……さ、触ってみて♡」
「こうか?」
むにぃ
アルマ「あ゛おおぉおっ♡♡!」
「うお!」
軽く胸を鷲掴みにしただけで以前2日かけて聞けなかったアルマの切羽詰まったオホ声がすぐさま発動し、男は声が出た。強い女の無様な鳴き声に股間がさらに熱くなる。
アルマ「あ゛あ☆っはあ♡か、感度……40倍になってるのお……♡」
舌を震わせながら淫紋の効力を説明するアルマ。本人の様子から嘘をついているわけではなさそうだ。
アルマ「んあ……はあ……あ☆あはあ♡♡」
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