478: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/07/22(火) 11:53:41.87 ID:DAMk9IqEO
巨大な異物が自分の穴をこじ開ける感覚。膣奥にキスをした亀頭の感触でアルマは壮絶な絶頂を迎えた。男の肉棒にも伝わる膣内の余裕の無い蠢きは前回の絡みではなかった無かった反応。
「ん゛ん〜〜♪」
アルマ「あ゛あ♡っくひ……☆…………い゛っ……」
アルマ「んへえ……♡…………ち、ちょっと……☆タンマ」
「うおおおっ」
ずちゅっ!ぐりっ!ぶじゅっ!ぐりりっ!
アルマ「あ゛んっ!ぁ゛あっ!♡だめっ!!!ほあ゛♡♡ぁああああぁああっ〜〜!!」
静止を聞かず男は欲望のままにガツンガツンと腰を振る。マイペースなアルマが白目を向いて絶叫し、脚ピンし連続アクメをキめた。
アルマ「ぶっとぶっ♡♡ひひぃっ!!ああああ゛あっ♡♡マンコ閉じな゛っぐっ♡♡なりゅううぅ!!」
「今日こそガバマンにしてやっからなぁ〜〜!うらぁ〜っ」
ぐちょんっ!
アルマ「これらめ♡♡マンコいじめないれっ♡らめっ☆と、止めてっええっ♡!」
あまりの快感に朝まで感度を下げられない設定にしたことを後悔し、命乞いのような静止を促す。しかしそれは男の興奮剤にしかならない。
「泡吹いてぶっとんでもすぐチンポで現実に戻してやるよおらぁ!」
ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ
アルマ「ヒドイヒドヒィぃいいぃ♡♡おーーーーっ☆んんおーーーーーっ☆」
アルマ「イグイグ〜〜〜〜っ♡♡」
ぶしゃああっ!
イキ潮をぶちまけ、子宮を痙攣させ深く絶頂する。さらに男のザーメンが発射された。
びゅるるるるる
「く〜〜〜〜〜〜っ!」
アルマ「お、ぉおおっ♡♡おお〜〜〜〜〜〜っ……☆」
「ん、んんっ!三日前のあんたもそそるけど、今のあんた相手にするもザーメンの勢いが半端ねえ。ふへへ、まだまだ楽しませてもらうぜ」
アルマ「〜〜〜〜〜〜ぅ゛お〜〜☆☆♡…………っ……」
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