477: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/07/22(火) 11:28:53.97 ID:DAMk9IqEO
アルマは身体を押さえつけられ、ベッドに押し倒される。それだけでも全身に甘い痺れが走るが、勃起肉棒を眼前に突きつけられそれどころではない。
アルマ「ほあ……はあ……♡……っこ、こんな凶悪な形してたっけ☆」
「へへへ3日経ってっからしっかり溜まってるぜ。おら、嗅ぎたいんだったよな嗅がせてやるよ」
ぐりりり
男の肉棒がアルマの鼻に押し付けられる。感度が遥かに増したからか、雄臭も一層芳しく感じられた。
アルマ「すん、すんすん……あ゛っ……☆んん♡臭っ…………はあ……♡」
「今日はこのでけえ乳独り占めかぁ!最高だぜぇ〜♪」
男は両手で爆乳を鷲掴みにして、手のひらで乳首を擦るだけでアルマの背中が反ってしまう。
たぷたぷたぷっ♡
アルマ「くおおぉ゛おっ♡♡。ふ、おっ!」
「ぶちこんでもいないのにそんな声だしてんじゃねえ。俺が満足するまで使わせてもらうからな」
ぐいっとアルマの脚を掴み開かせる。ぐしょぐしょの股間が肉棒を求めてヒクついている。
アルマ(く、くる♡カチカチチンポ…♡40倍感度の雑魚マン蹂躙しにくる♡)
3日前は自分からチンポを求めて両手でシゴきながら口と雌穴でも扱っていたが、今はたった一本のチンポを黙って受け入れるため緊張の面持ちで見つめている。生娘のようだった。
「おらっ」
ぐちょんっ♡
アルマ「〜〜〜〜っぉ゛おお゛ぁああ゛あ〜〜〜〜〜〜♡♡っ!」
アルマ「イグん♡っ〜〜〜〜んん゛んっ♡!!」
ガクガクッ!
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