ハーレム勇者のTSもの4【安価コンマ】
1- 20
535: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/07/27(日) 03:01:29.38 ID:WBhekaxx0


15秒ほど舌を絡めるキスをしたレンが口を離すと、アリーは物欲しそうな雌の顔をしていた。


レン「ん〜♪そんな顔されたらもう少し虐めたくなっちゃう。アリー、あたしの目を見ながらオナニーしてみよっか」


アリー「う、うん。レンの顔見ながら……アリー、両手でおまんこいじる…♡」


すっかり従順なアリーがレンをふやけた視線で見つめる。そして開脚したままクリトリスとGスポットを両手で弄り始めた。


アリー「あ、ん……はあ……うう♡♡」


レン「ふふふふ。恥ずかしそうね」


アリー「はああぁ♡お、おまんこ弄ってるの見られちゃってる…牛鳴きでちゃう……♡モオ」


アリー「モオっ……もお……♡」


くちゅくちゅくちゅっ♡こりこりこり


アリー「んひゃあ……あっあ、あ♡」


レン「本当、将来有望魔法使いの姿かしらこれが。あははは」


アリー「ごめんなさいっお姉さま達っ♡♡ごめんなさい♡気持ち良くてっ。レンの瞳に見られると気持ち良すぎて♡」


くちゅくちゅくちゅ♡


アリー「もおおっ♡♡い……く〜〜♪」


びくんっ!びくん!


アリー「あぁあーーーーっ……♡♡」


レン「〜♪すぐにイっちゃった。今度アメリアと一緒に可愛がってあげるわ」


アリー「はう。嬉しい……♡♡アメリアお姉さまと一緒に…モーモーできると思うと……♡感じちゃう」


レンがアリーを立たせようとした時、路地裏に子供の声が響いた。


レン「!」


「この道通ると近道だぜーっ」

「暗くて怖いーっ早く抜けよっ」


レン(ヤバ。アリーを隠さないと。あたしの方が背が低いから…むずかしい!)


「わっ!!……人?あ……レン様!」


「本当だレン様だ!」


「こんなところでなにしてんのー!」





<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/890.07 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice