534: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/07/27(日) 02:38:32.60 ID:WBhekaxx0
レン「初心者だからじっくり開発させてあげないとね。ほらこれに座って、M字に足開いてみなさい」
地面にハンカチを敷いたレンがそういうとアリーは言われた通りにそこに尻餅をつき、足を開いた。
アリー「はあ、はあ……♡外で……裸でえ……レンにアリーのおまんこ全部見られちゃってる」
レン「乳首弄られて牛鳴きしただけでもうとろとろだわ。触っちゃうからね〜♡」
くりゅ
アリー「んっ♡モウっ。あうっ」
外で人の声が表通りで聞こえる状態で、レンに陰部を弄られる。刺激的な感覚にアリーの脳細胞が活性化し、気持ち良く牛鳴きしてしまう。
アリー「モ、モウっ♡ひっん……あっ♡♡あっ」
レン「外気に触れながらイク気持ち良さを覚えさせてあげる。ほらほらほら」
アリー「れ、レンのっ指、上手すぎっ♡いくっ……いくいくっ」
アリー「ひぃんんっ♡んんーーーーっ」
熱帯夜特有の暑さを感じながら絶頂するアリー。相手がアメリアならばここからがに股蹲踞オナニーをさせ、ギリギリバレるかバレないかのお散歩プレイへと洒落込む所だが露出初心者には酷だろう。
レン(むしろじっくり教育して、アメリアと違うアリー特有の趣向を探していくのが楽しいのよね。ふふふ)
アリー「はあ、はあ、はあ。レン……♡……」
レン「エッチにイケたわね。チューしてあげましょうか。女の子同士だけど、あたしはさせて欲しいな」
アリー「はあ、はあ。アリーもしたい♡レンとちゅー……」
レン「んちゅ、れろ♪ちゅ♡」
アリー「はむ……♡ふあ……ん……っ♡」
1002Res/890.07 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20