634: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/08/02(土) 18:31:21.40 ID:vFBbq5j3O
学院でも優等生と名高いウルシが穿いたスカートを捲り、片膝を立てて生徒会室でオナニーをしている。両手で股間と、制服越しに胸を刺激し、そしてベルゼブブの名前を呼びながら忙しなく指を動かし絶頂を向かえた。
ウルシ「いくゥっ〜〜〜〜♡♡あ、はあ……」
ウルシ「はあ、はあ、はあ……ベルくん……♡」
ベルゼブブ「……」
ウルシ「……あっ」
ウルシは今頃ベルゼブブの存在に気付き、呆然とした表情で見つめた。右手の薬指は自分の雌汁で濡れている。
ウルシ「ベ、ベルくんこれは……そのっ」
急いで席を立ち、手のひらを後ろに回して隠すウルシ。その顔は真っ赤だ。
ウルシ「す、すいやせん……!あっしは……………こ、こんなはしたねえ真似……!」
ベルゼブブ「…………………………鍵を閉める、出よ。今日はそのまま帰れ」
ウルシ「……は、はい…………」
ベルゼブブの横をウルシがフラフラと通りすぎる。幼馴染をオカズにしていたことと、こんな場所でオナニーをしたことで軽蔑されたかと思うと足の震えかが止まらなかった。
ベルゼブブ「ウルシ」
ウルシ「は、はい。ベルくん」
ベルゼブブ「…気にするな」
ウルシ「………………ありがとう……ご、ございやす」
☆☆☆
ウルシ『ふーーー……こっぱずかしい……ちょいとやりすぎたかもしれません』
インターバル空間に戻ってきたウルシをアルカネットは両手で指差した。
アルカネット『淫売淫売淫売淫売淫売淫売淫売淫売淫売淫売淫売淫売!』
タマモ『R18だからって過激なことしはりましたなぁ』
アルカネット『ベ、ベルくんにわざとオナニーを見せたやと……しかも名前呼び……こ、これを淫売と呼ばずなんと呼ぶんや』
ウルシ「たしかにあのお堅い主人公さんには、逆効果になるかも知れねえとは思いました。でも狐さんの乳を見ていた助平なら、もしかしたらってね!」
このレスのコンマで反応決定!
00〜33 「ウ、ウルシめ…今夜は眠れそうにない」
34〜66 「このような場所で…だが余を思ってのことか…悪い気分ではない」
67〜99 「変わってしまったなウルシ」
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