659: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/08/04(月) 03:09:48.83 ID:NeH/1GiY0
逆さま状態で海に落とされ、2人の鼻に海水が流れ込む。半ばパニック状態。
30秒ほどで、ウルシもアルカネットも片足に触腕が絡み付いた状態で引き上げられた。重力に従い地面に向けてバンザイをした格好で、ロングヘアーは海水の水滴をボタボタ垂らしている。そして口はだらしなく開き必死に呼吸するのみ。
ウルシ「ごほっ……ごぼ!ごほ!…異空間でも……溺死しそうに…ごほっ……!……なるとはぁ…………」
アルカネット「おえっ……はあ、はあ……はあ。クソイカァ〜〜……」
負けヒロイン達の無惨な姿にも気付かないベルゼブブとタマモは、ベロチューからの愛のある愛撫へと進んでいた。ゴツゴツした指が狐耳美女のクリトリスを撫でる。
タマモ「あん……♡もっと好きなように触っていいんですよ。ほほほ」
ベルゼブブ「好きなような触っているとも」
アルカネット「な、なんて幸せそうな空間やぁ…………」
ウルシ「そ、それに引き換えあっしたちぁ…………」
逆さまの視界でそれを見ることしかできない2人。ゲソが股間に圧し当てられ、摩擦するように前後に動く。吸盤で陰唇やクリトリスに鋭い刺激が与えられた。
ずりずりずりっ ずりずりっ
ウルシ「う゛あっ……!やめっ!くおおぉおっ〜〜っ♡♡っ!?」
アルカネット「吸盤っ♡ゴリゴリマンコに当てんなぁっ!あ゛あっ……んんっ!……あひっ!♡」
「ブモーーーーっ」
逆さま状態で酸欠でもある2人に抵抗する余裕はない。そのまま執拗な愛撫が続けられ、吊るされた状態で悶えることしかできない。
ずりっ♡♡ずりずりっ♡ぬじゅっ
ウルシ「あああ゛っ♡♡い、いっ……んん!はあ、はあ、こんなイカの足で……っあっしが……っ!?」
アルカネット「あひっ!んひっ!!♡こ、こんなもんでウチがぁあぁーっ……」
尻尾も羽も絡め取られたアルカネットの抵抗など無視して、爆乳を諭すかのように別のゲソが横から打つ!
ぺしんっ! ばるんっ!!
アルカネット「のおおぉおっ♡♡!?ウチのおっぱいシバくなぁああ〜〜〜〜っ!?」
軽く打つだけで脈打ち揺れる極上の爆乳を連続で打ち、弄ぶデビルスクイード。ウルシのIカップも餌食となった。
ぺしんっ ぺしんっ ぺしんっ ぺしんっ!
ウルシ「や、やめろぉおおっ〜〜〜〜♡♡!?」
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