660: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/08/04(月) 03:48:40.11 ID:NeH/1GiY0
そしてトドメの一擦りが2人の股間に与えられ、吊るされた状態で痙攣絶頂を迎えた。
びくんっ!びくんびくびくっ!♡
ウルシ「ンん゛んんっ〜〜〜〜♡♡!!?」
アルカネット「きゃひひぃいっ!?♡♡」
「ブモーーーーッ♪」
負けヒロイン達を凌辱するために登場したデビルスクイードは、役割を果たして上機嫌な呻き声をあげる。
ウルシ「はあ、はあ、はあ……くぅう…♡…」
アルカネット「んえ……っ♡」
アルカネット「っはあ……はあ♡……ったく、雑魚雌の……耳障りなアクメ声でこっちの集中も乱れるわ……」
ウルシ「な、なにいってんです……んっ♡あんたさんのエロ声のせいでこっちまで迷惑してんでさ……っ…」
「ブモーーーーっ」
ウルシ「うおおっ……」
アルカネット「な、なにすんねんイカっ……」
2人の醜い言い争いに業を煮やしたように、デビルスクイードは触腕を動かす。
グオッ
ウルシ「ちょちょっ!」
アルカネット「うわっ。ど、どけや〜〜!?」
べしぃっ!!
ウルシ アルカネット「んべえっ!?」
勢いよく2人が正面同士で衝突。更に触腕とゲソでグリグリと押し付けるように圧をかけられる。二人の胸が重なり形を変え、お腹も頬も密着していた。
グリ グリグリ
ウルシ「んぶ……ちょ……離れてくだせえ……っ……」
アルカネット「こ、こっちの台詞や……っ臭い息かけんなやっ…」
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