661: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/08/04(月) 04:44:27.04 ID:NeH/1GiY0
ぐりぐりぐりぐり…
顔を密着させながら相手に離れるよう言い合う二人。しかし何の戯れかデビルスクイードは2人の密着状態を継続させる。更に別のゲソを使い、頭の向きを強制し始めた。
ぐぐぐぐ
ウルシ「ち、ちょちょ。イカ公なにしてっ……」
アルカネット「ぐぎぎ……?や、やめろやっ……何してんねんマジ……っ。顔を正面向けんな……お、おい!ちょ、来んなて!」
ウルシ「あんたさんこそっ……」
ぐいっ
ウルシ アルカネット「ん゛ーーーーー!!?」
仲直りを促すデビルスクイードの計らいか、2人は強制的に唇を重ねさせられた。少し離れた場所で幸せに唇を重ねるベルくんとタマモに比べ、負けヒロイン同士の強制接吻は無惨さが凄まじい。
ウルシ「ん゛……っ……れ……んんっ!」
アルカネット「ん゛ふーーー……っ……?……んっんっ」
30秒ほど唇を重ねた2人はようやく解放される。アルカネットの唾液は媚薬効果がある。それをウルシは体内に取り込んでしまった。
ウルシ「はあ、はあはあ……」
アルカネット「はあ、はあ、はあ。ウチ別に女の子もイヤやないけど負けヒロイン同士なんて惨めったらしくてやってられんで!」
ウルシ「はあ、はあ……んあ……っ♡か、身体が……っ♡」
しゅるるるるっ
媚薬効果に困惑しているウルシの股間に、交接腕と呼ばれるイカの生殖器が挿入された。
どちゅっ!!
ウルシ「ひぐぅううっ♡♡……!!」
アルカネット「うおっ」
ぐりっ!ぬじゅっ!ぐりゅっ♡♡
のたうちながら膣奥へ侵入するイカチンポ。ただ突くだけではなく、回転しながら発情マンコをほじくった。
ウルシ「んひゃあっ♡ゲソがっ……!あひ!あ、あっしの膣内(なか)にっ〜〜ああぁあ゛っ♡♡!」
アルカネット「お、おおーーー。ふははは。サキュバスの体液を取り込んだ雌のアヘ顔を至近距離で拝見や〜」
しゅるるるるっ ずじょぶっ!!
アルカネット「ぴにゃあ゛あっ!!!♡♡♡」
アルカネットの股間にも当然挿入された。通常のイカの交接腕は一本だがデビルスクイードはすべてのゲソが生殖器になりうる。
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