681: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/08/05(火) 22:56:48.23 ID:bntFgjEi0
打ち終えたタキシードの魔族は笑顔で鞭を返した。
「いやはやこの奴隷の鳴き声は素晴らしい。さぞ金を生み出して来たことでしょうな」
タマモ「ほほほ。ところで…」
タキシードの魔族とタマモが話をしている間もウルシは通行人から視線で犯されていた。
「あーすっげえエロいわ。ヤリてえ」
「個人所有の魔物だから高えだろうな。おとなしくいつもの店行こうぜ」
「タイツ越しでクリ勃起してるの丸見えだわ〜しゃぶりたい」
「俺は乳首千切れるまで引っ張ってやりてえ」
ウルシ(す、好き勝手聞こえる位置で言いなさる。奴隷はモノ扱いってわけですかい…)
タマモ「よし、マジックアイテムの取引場所がわかりました。いきますよゴブリンさん、奴隷」
「承知ですぜご主人様!」
ウルシ「は、はいぃ」
通常のスピードで歩く2人の後ろを不自由な四つん這いで必死についていくウルシ。慣れていない動き方のため派手に揺れる尻が通りすがりの者たちをチャームすしていた。
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