ハーレム勇者のTSもの4【安価コンマ】
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760: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/08/09(土) 23:41:39.79 ID:ZgVP+Xsu0


ソリラはリラを期待の眼差しで見つめる。自尊心が高く、自分の実力に自信をもっているソリラだが、アップル王国の勇者達は素直に実力が高く、教えを乞うことができた。


リラ「〜〜…しっかたねえ…見とけよ」


リラが股間に張り付いたタオルをとり、股間を見せつける。

レン「やだエッチ〜♪」


リラ「うるっせ〜」


レンの言う通りサウナで全身に汗をかき、褐色肌が眩しく張りのあるリラの裸のどスケベさはここにいる全員が感じていた。割れた腹筋の割れ目が汗の通り道になり、それでも腰周りの女性らしさは疑う余地もない。


三角に切り揃えられた陰毛の下のサーモンピンクの陰裂をソリラが見つめる。今まで人の股間なんて見たことなかったし見たいとも思わなかった。しかし今は自分の胸の高鳴りの正体を求めて先輩勇者のやることを見守っていた。


リラ「あのーあれだ。あーエロい気分だなって時、あるだろ?」


ソリラ「わ、わかんねえ」


リラ「あるんだよ。ていうかさっき言ってたムラムラって言うのがたぶんそうだ」


レン「うんうん」


ミルカ「ふは。変な空間だわここ」


リラ「そういう時はパートナーがいるならチンポ入れてもらったり、マンコ舐めてもらったりするんだけどよ、1人の時も当然あるだろ…そういう時は…」


リラ「…………おめーら。み、見んなよ」


レン「やーんリラちゃまがみんなの前でオナニーするの恥ずかしがってるわよシトリーミルカ♪」


ミルカ「はじめて会った時から成長したわね〜」


シトリー「ふふふ。羞恥心はレディに艶を生む。リラ嬢蠱惑的だよ」


レン達は当然見届ける気満々である。リラは片足を立たせ、自分のクリトリスを指を擦り始める。


コリコリコリコリ


リラ「ここの……上にある突起を弄んだよ……っあく……っ……ん゛っ♡」




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