761: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/08/09(土) 23:56:46.58 ID:ZgVP+Xsu0
リラのクリトリスオナニーを笑顔で見守るレン達と、興味深げに見るソリラ。自分にもついている股間の突起が役に立っているのを初めて見た。
リラ「ん、はあ……ふう……やっべえ……高ぶる♡」
ソリラ「ううう。なんか、ムズムズする。でも、何でそこ触るんだ」
レン「気持ちいいからよ。ほら、ソリラも自分のクリトリス触ってみなさい」
ソリラ「オレのクリトリス…?……えと」
未発達な身体を持つソリラが恐る恐る脚を開き、リラを真似して自分の陰核を指で擦り始める。
ソリラ「はうっ!?……あ……なんだこれ……♡背中がっ」
男勝り勇者2人がクリオナの見せあいをしている光景はレンのどスケベ欲を満たす。
レン「はあ〜〜エロ〜い♪」
ソリラ「こ、これでいい?……なんか……指止まらねえ♡」
リラ「そうそうっ。くふ。ん゛♡おい、私はもう止めていいかっ」
シトリー「いや、ここまで来たら絶頂まで見せてあげるべきさマドモアゼル。ふふふ」
リラ「し、しゃーねえな〜〜……んんんぉ♡」
ソリラ「絶頂?あんっ♡なんだよ絶頂って……っていうか、ひゃ♡オレ、恥ずかしい声でちまってるの恥ずかしい」
レン「大丈夫よソリラ。むしろかわいい声はパートナーを喜ばせるんだから、我慢することないわ!」
リラ「ん、あっ♡ソリラ、見とけよ……っ多分だんだん溢れそうになる感覚になると思うけど、そこで怖がらずにクリオナを続けろ……♡ん、んんん゛」
コリコリコリコリ♡ぐり♡
ソリラ「わ、わかったぁ。んっ♡オレ、リラを信じる……んひゃあ♡」
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