762: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/08/10(日) 00:15:40.21 ID:Sdc5+sq70
ミルカ「エロ勇者はレンだけだと思ってたけど、三人ともとんだどスケベだったわね」
レン「ミルカも笑顔で見てるじゃん〜」
ミルカ「あはは。エロいものはエロいわ」
リラ「くお……♡ん゛っ……!あん……く……っ!ふ……♡」
ソリラ「んはぁ……♡♡ふあ……ん……や……んっ……♡」
シトリー「…………♪」
シトリーは2人の淫らな声を名曲を聴くような雰囲気で目を瞑り堪能する。汗をかきながらもトリップしていた。真性レズの彼女にとってかなり垂涎の状況なのだろう。
ミルカ(シトリーも十分変人よね)
リラ「お、おっ♡♡んっ!あっ!」
ぐりぐりぐり♡
ソリラ「り、リラなんか、声がデカくなってない?ん、ふあっ♡」
リラ「イキっ……そうなんだよ……っ♡はあ、んっ!み、見とけよっ……あ、ん゛っ♡♡んーーーーーっ」
がくがくっ!!と痙攣し、リラはクリイキをキめた。190cmの体格を震わせるアクメは豪快だった。
リラ「はぁ……あーーー♡……イった」
レン「エロいわねリラちゃま♪んふふ」
ソリラ「す、すげー震えた…オレも……これ、続けてるとなんか……♡♡んっ……ひゃう……っ」
コリコリコリコリ
ソリラは雌の本能でどう弄ればイケるか把握していた。天才剣士の指が加速する。
ソリラ「あ、ああっあっ♡」
レン「イクって言いながらイくのよ〜♪」
シトリー「ふふふこだわりだね」
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