812: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/08/14(木) 04:58:50.10 ID:1o7J5sXi0
ミルカ「ミーニャはマンコは感じないの?」
ミーニャ「普通ならあまり。でも開発頑張ってるし淫紋の効果もあるし多分人並みには」
☆☆
ミーニャとミルカは貝合わせで股間を押し付け合う。陰毛が肌を傷つける心配も身体が強靭な2人ならば問題ない。
ぐちゅっぐりゅっぐりっ♡
ミーニャ「あ、んんっ♡ふうっ!」
ミルカ「あ゛っ♡おっ!ふふおっ♡♡っ」
カミラ「2人のおまんこがグリングリン擦り合ってるのが分かるわね♡」
ヒイロ「気持ちいいでしょうね〜」
ぐりっ♡ぶりんっ
ミルカ「あ、やば♡んっ!あ。クリが……っ♡」
ミーニャ「ん。あんっ……はあ、はあ♡気持ちいいけど、ミルカより余裕ある…♡っあふ。ミルカの感じてる可愛い顔見る余裕も、ある♡んあ」
ミルカ「わ、私は可愛いけどっ。あんたに正面から言われるとむず痒いわっ♡あ、んっ」
ぐり ぐり ぐり
べろんっ♡
ミルカ「ひゃあんっ!!?♡あんた自分の股間に舌移動させて…?」
ミーニャが笑う。口の中に舌がないため返事はできないが表情が物語っていた。貝合わせしている股間から舌を生やし、ミルカのクリトリスを舐め回している。
ずろ♡♡べろっ
ミルカ「ああ゛っ♡ざ、ざらざらしてるっ!んんん゛ん〜〜〜〜っ♡!」
顔を仰け反らせミルカが絶頂。淫紋も手伝い強烈な快感が全身を駆け巡った。
ミルカ「ふあ……おお゛っ……♡」
カミラ「ふふふ。もしかしてミルカって結構雑魚クリ?」
ヒイロ「というよりは淫紋が強烈みたいですね〜」
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