811: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/08/14(木) 04:46:04.62 ID:1o7J5sXi0
ヒイロが淫紋の効果でミルカの絶頂のタイミングを事前に把握できた。そして寸分狂わず、ミーニャにクリトリスを撫でられ5秒で腰を震わせる。
ミルカ「い゛っ…………♡♡……くぅう〜〜〜〜っ……!」
ビクンビクンっ!
ミルカ「はあ、はあ、はあ……♡う、上手いわね。レン相手にしてるしそりゃそうか」
ミーニャ「ふうう♡ミルカはバトルマスターの技を性的なことに使える?」
ミルカ「え?どうかしら…点穴の技で感度を高めたりはできるかもしれないけど」
ミーニャ「僕は魔法で結構色々できる。例えば……」
ミルカ「……んっ!?あひっ♡えっ!やんっ♡!?」
べろぉお♡
ミーニャが手のひらをミルカの股間に当てたと思ったら、ミルカはクリトリスや陰唇を舌で舐められたような感覚に襲われた。しかしミーニャはミルカと顔を会わせて話している。
ミルカ「なにっ……これ!?ひんっ!♡手、手のひらになについてんのよっ♡♡」
ミルカ「イグっ♡んんん゛!!」
ミーニャ「…………んべ」
ミーニャが口を開けば、闇魔法で舌が切り離されている。そしてミルカの股間から離し、見せつけた手のひらにくっついていた。
ミルカ「すっ…………げ……んっ♡……魔法って便利ね……」
カミラ「すごいわ……闇魔法ってあんなこともできるのね」
ヒイロ「流石は賢者ですね〜」
手のひらから舌が消え、口の中に帰還する。
ミーニャ「ミルカのおまんこを足裏で踏みながら舐めることもできる。んっ♡やってあげようか?」
ミルカ「やめなさいよ。ふう、んん♡流石に屈辱的すぎるわ。カミラ!どうせまだ出られないんでしょ」
カミラ「脱出にはまだ足りないわね♡」
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