814: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/08/14(木) 05:31:03.79 ID:1o7J5sXi0
カミラ「ふふふいちゃついてるわね♡」
ヒイロ「脱出も近そうです〜」
ミルカ「んふ、うう。ん♡」
ミーニャ「折角だし、んあ♡レンも大好きな僕の腋フェロモン感じておく……?」
ミーニャの濃いクリーム色の腋毛が備わった腋をミルカが見る。いつみてもマニアックだが今ならその良さも分かるような気がした。
ミルカ「……はあ、ふう。折角だし、怖いもの見たさでやってみるわ……♡」
ミーニャの腋に顔を近付ける。強烈な雌臭さが鼻腔を犯した。
ミルカ「んぐうう゛♡♡強烈……っ……〜〜!」
ミーニャ「このまま指でイカせてあげるっ……♡」
ミルカ「んじゃ……♡あんたはケツ穴ね……それが好きなんでしょ……くはぁああ……♡」
ぐりっこりっ♡ずぶっ♡
ぐちゅぐちゅくちゅ♡くちゅ♡
ミーニャ ミルカ「おおおぉおお〜〜〜〜♡♡♡」
ガクンッガクンッ ブシャア
ヒイロ「最後は仲良く絶頂ですね〜」
2人は幸せそうな顔で絶頂し砂浜に倒れた。体力的には問題ないが、快感の余韻に浸りたい気分だった。
ミルカ「はあ、んは……んっ♡♡」
ミルカ「ふひぃい♡」
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