830: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/08/17(日) 01:56:43.95 ID:OGm/lnjR0
ウルシ(な、なんですかこいつぁ……!)
ウルシの背筋に走るおぞましい快感と寒気。ただ妙に気持ちいいだけではなく、心まで犯されていくようだ。
ぐぽっ!ぐぽっ!ぐぽっ!!
ウルシ「ん!くっ!ああ゛あっ!!♡!?」
リン「流石は我らの傑作。ふふふ。すぐさま雌を感じさせ、さらに心まで蝕んでいきますか」
リンが愉悦を感じながらディルドーを動かす。ウルシの汁が指に付き、不快だが生意気な勇者を屈服させるのは快感だった。
ウルシ「やめ゛っ!?ひっ!あああ゛っ!あ♡♡頭が腐るっ〜〜!!っ♡♡」
リン「勇者の自我など不要!あなたはただ魔王様の為に働く魔族となるのです」
ずりゅっ!ぐりっ!ぐぼっ!!
ウルシ「あああぁ゛〜〜んひひぃいいっ♡♡やめ、やめえええぇえっ!?」
ウルシの理性と魔力がゴリゴリ削られていく。握ったオニマルクニツナを落とさないように必死になるが、もし魔力が尽きれば腕を落とされ奪われてしまうだろう。しかしあまりの快感に魔力の浪費を止められない。
ぐりっ!ぐりっ!ずりゅっ!
ウルシ「ひあ、あっあ!!あ゛っ♡♡イグイグっ!?」
リン「イって人間の心を殺すのです!」
ズブッ!
ウルシ「イグぅううーーーーーーっ!!♡♡」
ガシャンガシャンと音を立て、脚をピンと伸ばしながら絶頂を迎えたIカップポニテ勇者。精神汚染は呪いを跳ね返すオニマルクニツナを持っていなければ今ので完了していただろう。
ビクンビクンっ
ウルシ「は、は、あ……はあ……んあ♡♡」
リン「くくく。想像よりも早く魔力は尽きそうですね。泣き叫んで哀願するまで、そしてしても続けますよ。人間に生まれてきたことを後悔しなさい」
ウルシ「はあ、はあ……うあ……♡」
ズブッ!ぐりっ!どちゅっ!
ウルシ「ひひひぃいいいーーーーっ♡♡!?あぃいいっ……!?♡」
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