128:イッチ[saga]
2025/07/20(日) 00:59:17.28 ID:Zc2aqqC10
D「ハーハハハッ、勝ったッ!!! 反撃の狼煙を勃てッ……」
刺殺「ナルホド、コンナ味。確カニ、濃厚ナ魂ノ味ガスル」
…………あれっ…………
俺の精液を飲んだのに、顔色1つ変えないだと…………???
そもそも、チンコを見せた時点でもだーれも見惚れてなかったような〜…………
…………これ…………マズくね?
車掌『…………エー、特別措置ガ終了イタシマシター…………ゴ乗車ノミナサマ、ゴ協力アリガトウゴザイマシタ…………ゴ乗車イタダキ、アリガトウゴザイ…………』
…………あれっ、『終了』? これで終わり?
撲殺「…………アレ、コイツ死ンデナイゾ?」
絞殺「モウ帰ッテイイデスカァ…………? ゥエプッ…………」
刺殺「猿夢チャン、コレ、ドウイウコト?」
あれ、なんだ?
なんか変な空気になってるぞ……?
みんな困ってる……?
『猿夢ちゃん』と呼ばれた車掌ちゃんは、若干焦った様子で手帳をめくっている。
車掌→猿夢『ア、アレー? オカシイナー……? エート、搾リ殺シデ死ナナカッタ時、死ナナカッタ時…………ア、アッタ。エート、「死ヌマデ続ケテクダサイ」トノ事デス』
撲殺「マダ遊ベルッテ事ダナーッ♪! キャハハハッ!」
絞殺「ハァーー…………モウヤダァァーーー…………(涙目)」
刺殺「リョウカイ」
猿夢『ジャ、ミンナ、アトオ願イシマスネ。ワタシ運転戻ルカラ。…………エー、ゴ乗車ノ皆サマニオ伝エシマース……トラブルがガ発生シタタメ、運行ヲ再会イタシマース…………終点ハゴザイマセン……次ノ駅モゴザイマセーン…………』
猿夢ちゃんはそう言い残すと扉から出て行った。
『コノ電車ハ止マリマセン…………ドコニモ止マリマセン…………止マリマセン…………止マリマセン………………』
D「…………なんだよもぉ…………」
撲殺「オ客サマ。次、オレ♪ フトモモデ、搾リ殺ス♪」
どむんっ!!!
D「ぐふぇえッ!」
そう言いながら、撲殺ちゃんが座席に座る俺の腹の上に飛び乗って来た。
そして、チンコをその健康的なフトモモで挟み込んだ。
ぐむにゅゥッ♡!
D「ぅおおおぉッ!? こ、これは、暴力的なッ♡!!!」
撲殺「オラオラーッ! ハヤクイケ♪!!! ハヤクイッテ死ネ!!! 死ンジャエ〜ッ♪♪♪」ぐりゅっ! ぐりゅ! ぐにゅう、ぐにゅううッ!
D「ぉおおうぅうッ♡♡♡!!!!」びくんびくんッ♡!
固い繊維質のパンツとその下のぷにまん、そして2本のミチミチの太ももが全方向から圧力をかけて来て、チンコが引きちぎられそうだァ♡!
絞殺「…………ワタシノ番ニ回ッテ来ルナ。ハヤク死ネ。ジュゾジュゾ…………」
D「み、耳舐め♡!?!?!?!?」ぞくぅっ♡!
絞殺「ンレロォ、レロレロ…………ォエェェ…………死ネ…………死ネェ〜………………ォウップ…………(涙目)」
刺殺「ジャア反対ノ耳ハワタシ」ぐにぐに……
D「耳触り!?!?!?!?!?!?」ぞくぞくぞくぅっ♡!
刺殺「コーイウノ…………好キ?」コショコショ……(もちろん微笑んだりせず真顔のまま)
D「囁きASMR!♡?♡!♡?!?!?!?!?」ぞくんぞくんぞくぅんッ♡♡♡!!!
両耳から美少女の声がッ、脳にッ!!!! 脳をッ!!!!!?
D「あ、ぉ、あ、あ♡!!!!!」びくんびくんびくん♡!!!
撲殺「オ、出ルカ? 出セ! 出セ! 死ネ!!! 死ネェ♪!!!!!」ぐりゅ!!! ぐりゅうんッ!!!
D「あ゛ーーーー美少女のフトモモで出りゅのぉ〜〜〜ッ♡♡♡♡♡!!!!」びくびくびくぅんッ♡!
びゅッぶーーーーーーーーーーーーーッッッッッ♡♡♡!!!!
撲殺ちゃんの太ももに圧迫され、キュッってされたホースのようになった精道は大量の精液をすんごい水圧で噴き出された♡♡♡!
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