127:イッチ[saga]
2025/07/20(日) 00:57:56.39 ID:Zc2aqqC10
D「…………な、なにをしている。…………これが『搾り殺す』なのか……???」
撲殺「オレ、フトモモ担当…………オ客サマ、オレノフトモモニ、殺サレル……♪」むぎゅ、ぎゅむぅ……♡
てっきりそのまま万力のような力で腕を潰すのかと思ったが、そんな事も無くもぎゅもぎゅと動かすだけ…………いや、むほほっ…………これは良いな…………
ぷにゅ、ぷにゅ、とパンツ越しに撲殺ちゃんのぷにまんらしき感覚が腕に……
絞殺「…………キモ。ホンット、キモッ……」
それを見ていたぶら下がっている絞殺ちゃんは、心底不快そうな表情を浮かべている。
いや、なんすかこの状況。
俺はいったい何をされて。
むちゅッ
D「!!?!!?!!?!?!?!?!?」
絞殺「ンム、ンチュル、ンン、ンン、ンー」
D「んんんん!?!?!? んーッ!?!?!?」
絞殺ちゃんが、ぶら下がったまま俺の唇を奪って来た。
ちょ、やべ、やわらけ、おいしい、ちっちゃい!?!?!?
絞殺「ンレロ、レロォ、ォウ、ゥヂュル、ヂュルルルルッ………………」
D「んんんーーーっ♡♡♡♡♡!?!?」
あ、そんなディープなとこまで来るのッ!?!?
さっき気持ち悪いとか言ってたのに!?!?!?!?
ってか舌長くないッ!?!?!?
絞殺「プハッ………………ペッ、ペッペッ、ブッ! …………ウエェェェッ………………クサィィーー…………(涙目)」
そう言いながら、絞殺ちゃんは15cmくらいある舌を「オエー」としていた。
やっぱなげぇ。
D「…………はー、はー…………??? ね、ねぇ、これ、『搾り殺す』なの……? 車掌ちゃっ…………んむぅぅ♡!!?」
絞殺「ジュルルルッ、レォオレォレオ、ジュルルルッ」
車掌『エー、オ客サマノゴ質問ニハ答エラレマセーン…………ゴ希望ニ添エズ申シ訳アリマセーン…………チナミニワタシノ名前ハ車掌デハアリマセーン……』
ジィィー…………ボロンッ! ビキンッ、ビキンッ♡♡♡!
D「ん゛ん゛ん゛!?!?!?」
まって、誰か俺のチンコ出した!?!?
絞殺ちゃんで見えない! ちょっと! 何が起きてる!?!?!?
刺殺「ナルホド。ニホンジンノ平均ヨリカナリ大キイ。コレハ少シ想定外。デモ問題ナイ。想定内ノ想定外。搾リ殺ス」
にぎぃ
声的に、多分刺殺ちゃん!? 俺のチンコ握ってる!?!?
刺殺「サー、出シチャッテー」しぃこ、しこしこしこ、しぃこしこしこしこ
あッ! おッ! 手コキ!?!? あの細い手でっ!? 指、なめらかっ…………まって、上手すぎる!!!!
撲殺「オラ♪ 死ネ、死ンジャエ♪」もぎゅっ、もぎゅっ♡!
絞殺「ジュルルルル、ジュズズズ。プハッ。ペッペッ。チッ。マジデキモインデ、ハヤク死ンデクダサイ……ンチュ。ズロロ、ジュルルル」
刺殺「イケー、逝ケー、逝ッチャエー(棒)」しっこしっこしっこしっこしこしこしこしこしこしこしこしこっ
これ搾り殺しって言う悩殺〜〜〜!!!
美少女3人の息ピッタリなチームワークでんほおおイクうううううぅううぅ♡♡♡♡♡!!!!
ぼびゅるるるーーーーーーッびゅぶーーーーーッ♡♡♡♡!!!!!!
刺殺「ワ、スゴイ勢イ。アーン」びちゃびちゃびちゃびちゃッ♡♡♡!!!
んほお沢山でりゅのぉ〜〜〜
撲殺「キャハハッ!!! 出タ♪ 出タ♪ 死ンダ死ンダッ♪!」
絞殺「プハッ…………ウェェェ…………ホントーニ飲ンデルゥウゥゥゥ…………」
刺殺「ゴク、ゴク、ゴク、ゴク、ゴク、コクコクコクッ、ゴク、ゴクッ…………ゴクンッ。ケプッ」
どうやら、刺殺ちゃんは俺の精液を口で受け止めて飲み干したようだ。
バカめ、俺の精液はどんな怪異でもメス堕ちさせる聖液なのだッ!!!
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