130:イッチ[saga]
2025/07/20(日) 01:01:49.44 ID:Zc2aqqC10
絞殺「ンプ…………グプ…………ン………………」ぐっぽ、ぐぽ、ぐっぽ…………♡
……物足りない。
そこまでだけなの?
もっと深くまで飲み込まないの?
イラマは?
Dの指先(…………ピクッ…………)
…………あ、そうか。
嫌がりながらだから、早めにサッと終わらせようとしてるんだ。
だから喉まで飲み込まないんだ。
Dの指先(ピク……ピクピクッ…………!)
あー、頭掴んでゴチュゴチュやりてェ〜〜〜…………
…………ってかそうじゃん。
気持ちよすぎて忘れてたけど、俺、このクソガキ達に殺されてたわ。
なんで俺、「受け身」になってんの?
なんで俺、「されるがまま」になってんの???
Dの手(フラァ…………)
刺殺「…………ア、アレ…………?」
撲殺「オラ、イケ、死ネ♪!!!!」ぐりっ、ぐりぃっ♡!
絞殺「ンング…………ン…………ンッ…………ハァ………ッチ…………グポ、グポ…………」
あー、そうか。
夢の中なのに自由に出来なかったの、俺、こいつらに「飲まれてた」んだ。
ガシッ
絞殺「ンゥッ?」
気づけば俺は、絞殺ちゃんの頭を掴んでいた。
刺殺「ア…………」
D「ごめん、俺本気出すわ」
撲殺「ヘ?」
ごちゅごちゅごちゅごちゅごちゅごちゅぅごちゅごちゅッ!!!!!!!
絞殺「ゴゲブン゛ーーーーーーッ!?!?!?!?!?!?!?!?」
D「ッすぅうぅーーーーーーっ」
ぼぢゅぼぢゅッぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅッ!!!!!!!!
絞殺「ゴガッ! カッ、グッ、オ゛エ゛!?!?!? グゴグゥ!?!?!?」ビク、ビクンッ!
D「ッふうぅうぅぅうぅうぅぅぅぅッ」
ごりゅぐッ!!!!
絞殺「オゴエ………………!!!!!」
どぶごッ♡!!! ごぶんッ♡♡♡!!!!! どぎゅんッッッ♡♡♡!!!
絞殺「ブプッ!!!! ゴゲ!?!? ン゛ンン゛!!?!!?」ビグンッ! ビグンッ! ビググンッ!
ぼびゅ♡♡♡!!! びゅッ♡♡♡!! びゅーーーーッ………………♡♡♡!!!!!
絞殺「………………ッ…………ゥ………………」ピクッ……ピクッ…………
D「………………ふぅぅぅぅぅ〜〜〜………………♡♡♡♡♡♡♡」スッキリ〜☆
俺は、力の抜けた轢殺ちゃんの喉を、俺のチンコから引き抜いた。
どぢゃっ!!!!
絞殺「ケポ。ゴポッ。コプ」ビグン……ビグンッ……
絞殺ちゃんは力なく地面に落ちて、顔中の穴から精液を溢れさせている。
耳とか目からも溢れている当たり、人間と構造が違うんだろう。
D「どいて」
撲殺「アッ…………」ドサッ……!
俺は、ついさっきから静かな撲殺ちゃんを引きはがして捨てると、立ち上がった。
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