131:イッチ[saga]
2025/07/20(日) 01:04:58.30 ID:Zc2aqqC10
D「…………なるほどね。気の持ちようか。結局は夢の中なんだな」コキ、コキ
刺殺「…………コレ、モシカシテヤバイ……?」
撲殺「…………キャハッ♪ ヤバイカモ♪ デモ、オ客サマハ、『オレ』ニ勝テナイ。…………殺セバイイダケッ!!!!!」ブゥンッ!
パシッ
撲殺ちゃんが振りかぶった消火器を、「撲殺ちゃんの背後にいた俺」が止めた。
撲殺「アレ、エッ…………ナンデ………フタリ…………」
ぼぐぅっ!!!!!
撲殺「コホォ、エェッ…………!」メキメキメキ…………!
2人目の俺は、撲殺ちゃんのお腹にキョーレツなボディブローをブチ込んでいた。
D「やっぱり出来たか。不思議な感じだ。俺が2人もいて、どちらも俺というのは」
D「たしか君には『撲殺』されたんだったね。そしたら、俺の方からもお返しとして撲殺してあげよう」
撲殺「ケホ、ケホッ…………! 痛イ…………!??? オ客…………オマエ…………! ユルサナッ…………!!!」
俺は跪く撲殺を押し倒した。
2人の俺がかりで手脚を抑え、一切の自由を許さない。
そしてパンツを、
ビリィッ♡!!!
D「おー、やっぱり。毛一本生えていないぷにまんろりまん♡♡♡」
撲殺「アアアッ!?!? ナニスル、ナニスル!?!? オマエ、ユルサナイ、オマエ、殺ス!!!! オマエ、絶対、殺ッ…………!!!」
ブオン!!!!! ベヂィンッ!!!!!!
撲殺「ァゥ゛!? ……………………??? ……………………?????」
あんまりにもうるさかったので、チンポビンダで黙らせた。
この夢チンポのビンタは、現実世界のチンポビンタの数十倍、数百倍もの威力を誇る。
D「じゃ、子宮撲殺するね♡♡♡」
ぷちゅ…………
撲殺「アアア!?!? ヤ、ヤメロヤメロ!!! ヤメッ、ヤメデッ!!! ダレカ、助ケテッ!?!? オイ、オイ、刺殺!!!! 刺殺!!!!!! ナニボーットツッ立ッテンダヨ!?!?!? ハヤクコイツ刺シ殺ッ」
ぶぢゅドゴオオオンッ♡♡♡♡♡♡!!!!!
撲殺「セヲ゛♡」(目玉グリンッ♡)
D「ん゛ぁああぁああーーーーーぎもぢーーーーッ♡♡♡♡♡♡♡!」
どごん!!!♡ どごん!!!!!♡ どごぢゅ!!!!!!♡ どぼぢゅ!!!!!! ごぢゃあッ!!!!! ぐぢゃああッ♡♡♡!!!!!
D「レイプされんのも良いけど、やっぱ優位よな♡♡♡!!!!! な、俺♡!!! ごめんな、先いただいちゃって♡♡♡!!!」
D「良いよ俺♡♡♡!!! 同一存在で意識繋がってんだから♡♡♡!!! 好きに犯せ♡♡♡!!!」
D「りょ♡♡♡!」
どごぢゅ!!!! どご!!!! どご!!!!! どごぉ!!!!!!♡♡♡♡♡
撲殺「ケゴ、ケプ、ケッ、ハ、ォ???? ア、アゥ♡??? ア゛♡♡♡ ァア♡♡♡」
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