140:イッチ[saga]
2025/07/20(日) 01:17:39.99 ID:Zc2aqqC10
猿夢『………………ア…………アハ…………! アハハ、アハハハハハハ…………!!!!!』ボロボロボロォ……!
ドボヂュン゛!!!!!♡♡♡
猿夢『ハギュウ!!!??!?!♡』びくんッ♡!!!
D「予告通り、『全部乗せ』です!!! という事で、全身の穴と言う穴を犯しつくします!!!! オラアアアッ!!!♡♡♡♡♡」
どぢゅぼちゅぶちゅどちゅぶちゅどちゅごちゅぐちゃぼぢゅどちゅぶちゅぶちゃッ!!!♡♡♡♡♡
口にはチンポを根元まで突っ込み、喉をぎゅううと握り絞めつつ、腋も乳首もブチ犯し(ただし乳首に挿れる趣味はない)、力の入らない両手にももちろんチンポを握らせ、マンコにもアナルにももちろんブチ込み、子宮を撲殺しつつ、
ごちゅぼぢゅどちゅぼぢゅどちゅぼちゅごりっどちゅぐちゅぶちゅぶぢゅどちゅう゛ッ!!!♡♡♡♡♡
猿夢『゛♡♡♡♡♡ ガ♡♡♡♡♡ ゜♡♡♡♡♡』
D「他の子より尻デカいね、君♡♡♡♡♡♡♡」
べちん!!! べちん!!!!!
猿夢『ーーーーーッ♡♡♡♡♡』
いろいろ試していたら、ヘソとか耳にも突っ込める事が分かったのでそこも犯しつつ。
耳姦「ごちゅんぼちゅんどちゅんぶちゅんごちゅぶちゅどちゅぶちゅばちゅごちゅぅ!♡♡♡」
猿夢『!!!♡ ぺ♡♡♡ ゴェ!♡♡♡ ケウクゥ♡♡♡♡♡』
え? どうやってこの人数で犯すことが成り立っているのか? 物理的にスペース的に無理じゃないかって?
そこは夢だからさ。
なんでもヤリ放題なのさ。
D「それじゃ皆さん、タイミング合わせて一斉にイキましょう♡♡♡!!!」
ぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぐぢゅぐぢゅぐびゅどぎゅ!!!!!♡♡♡♡♡♡
D「せーーーの!!!!!!!♡♡♡♡♡」
テメェ自身の業に溺れろォオオォォオォ!!!♡♡♡♡
ドッ!!!!!!!!!♡!!♡♡♡♡♡
猿夢『!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡』!!!!!♡♡♡♡♡
ぶびゅーーーーーーびゅるるるるるびゅーーーーーーーッ!!!♡♡♡
D「ぉーーーーッ、フーーーーーーッ♡♡♡♡♡」
どびゅ!!! ぼびゅるるるる!!!!!
猿夢『!!!………………!!!♡♡♡♡………………!!!!!♡♡♡………………』ぴくん……ぴくんっ……♡
D「ふーーーー…………出した出した…………♡」
猿夢ちゃんは全身真っ白になり、耳から口からヘソから、どぽん♡ どぽん♡ と脈動するように精液が溢れ出ている。
俺は1人に戻った。
D「さて、殺人少女たちも懲らしめられたし、俺はそろそろ起きますかな。じゃ、猿夢ちゃんたち、またね♡」
俺は額に人差し指と中指を当て、その場から姿を消した。
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