162:イッチ[saga]
2025/07/28(月) 19:16:28.53 ID:jL44fJ840
どちゅ!! どぢゅぅ!!!♡ どちゅ! ぼちゅ!!! どちゅ!!!!♡♡♡
レイコ「はぉ、がっ、はあ♡♡♡ あ゜ッ、あぅあ♡♡♡ ひぎぅッ♡♡♡!!!」びぐ!♡ びぐぅ!♡
D「ラッ、おら!!! レイコ♡!!! 俺のチンコ覚えろ!!!!♡ 俺のチンコだけ覚えろ!!!!!!!♡♡♡♡♡」
レイコ「ああ゛♡♡♡ あ゜!!!!♡♡♡ はあ゜!!!!♡♡♡ あか゜!!!!♡♡♡♡」
っぱこれよね!!!!
興が乗った俺は、レイコを半回転させ、持ち上げ立ち上がった。
ぼちゅ! ぼっちゅ!♡ どぢゅ!♡ どちゅ!!!♡
レイコ「ほあ!?!?♡♡♡ へぇあッ!?!?!!♡♡♡♡」
いわゆる、駅弁の体勢だ!!!
D「軽ッ! ほら、レイコちゃん、見て見なよ、今の君の姿を!!!♡♡♡」
俺はレイコを持ったまま、鏡の前まで移動する。
鏡には、俺のチンコに腹が「ぼこ!♡ ぼこ!♡」となっているレイコの姿が写っている。
D「見えるか!? 見えるだろ!?♡♡♡」
レイコ「見えるッ、見える♡♡♡♡♡」
D「この姿を脳に刻み込め! これがレイコの姿だ!!!♡♡♡」
レイコ「はい゛、はい゜ッ♡♡♡ ぁッ♡♡♡」ガクッ♡♡♡ ガクッ!♡♡♡
どぢゅん!!!♡ ぼぢゅ!!!♡♡♡ ごぢゅぶん!!!♡♡♡
D「ブチ出すぞオラ全部呑めェ!!!!!!♡♡♡♡」
レイコ「はいぎぃッ!!!♡♡♡♡♡」
どぼびゅッッッッどびゅーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!♡♡♡♡♡
レイコ「ほあ、ァ!♡♡♡ あ!!!♡♡♡」脚ピィン!!!!!♡♡♡♡♡
ごぼびゅーーーるるるるうううううう!!!!!♡♡♡♡
D「オラ!!! オラアアア!!!!♡♡♡♡♡」
どびゅ! ごびゅううう…………!♡♡♡
レイコ「ぁ…………は………………♡♡♡♡♡」びく……びく…………♡
レイコの腹は、ぽっこりと妊婦のようになっている。
これから、もっともっともっと、愛して愛して愛して、過去の事なんて全部精液で真っ白に上書きしてやる。
怨嗟なんて、二度と思い出させない。
D「……レイコ。まだしたいか?」
レイコ「…………♡」コクン……♡
D「おーけぇい……♡」
そんな事を思いながら、俺は2回戦目に突入した。
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