161:イッチ[saga]
2025/07/28(月) 19:14:55.51 ID:jL44fJ840
レイコ「……はぁ……はぁ…………♡ ん…………はぁ…………はっ、はぁ…………♡ ん゛ん゛…………♡ あッ…………♡」
ずるるっ、ずりゅう、ずるるりゅ…………ずりゅぅ…………♡♡♡!
レイコ「…………ぁー……♡ んぁぁ…………♡ っあ…………ぅうぁ…………♡♡♡」
しばらくして、レイコは俺のチンコを握り、先を自身のマンコに当てがった。
そして……ッ……♡
ずぷっ…………ずぷぷぷッ…………♡♡♡!
レイコ「あッ……あ…………!!! んぁ…………♡ ぃ゛ッ…………♡♡♡ ふぅっ…………♡♡♡!」びく、びくっ……♡!!!
D「ぉ、ぉおおぅ………………♡」
ま正直言うと腰掴んでごっちゅごっちゅしたいんだけど今それやったら台無しだからね!!!
ずるる…………! ずちゅん…………! ずぷるる…………とぢゅんッ…………♡!
レイコ「んぁ…………♡♡♡! はー、はー…………♡♡♡ んっ………………ぃあぅ…………♡♡♡!」
D「痛いか?」
レイコ「わかんなぃ…………♡♡♡ あたまばちばちして…………♡♡♡ 全然わかんないぃ…………♡♡♡」
D「気持ちいいだろ?」
レイコ「気持ちいい…………きもちいぃ…………っ…………♡♡♡」ぱちっ、ぱちっ……♡!
ずるるるぅッ…………ごちゅぅッ…………♡!!!
レイコ「もっと……ぁあ…………♡♡♡ もっと欲しい…………もっと…………はぁッ……♡♡♡」
D「…………俺に動いて欲しい?」
レイコは、とろけた顔のまま「こくんっ……♡」と頷いた。
D「おけ♡」
ぐりぐりッ、ぐちゅっ!♡
レイコ「はア、が、くアっ♡♡♡♡♡!!!」ガクガクンッ♡♡♡!
D「レイコ。お前の全てを上書きする。良いな?」
レイコ「はぁ、はぁ…………♡♡♡ アタシの…………ぜんぶ…………うわがき…………して…………♡♡♡♡♡」
D「…………おけッ!!!♡♡♡」
俺はレイコの腰を掴み、ベッドの上で弾んだ!!!
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