174:イッチ[saga]
2025/08/01(金) 16:54:59.31 ID:IGFVrskU0
>>168 ドッペルゲンガー
ーーーーー
ミーンミンミン……
D「………………」
D「…………そこだ!」バッ
シーン…………
D「…………?」
なんだろう。
最近、『妙』な視線を感じる気がする。
ただの気のせいか、それとも何かの怪異なのか。
ーーーーー
ある日。
D「…………ブランク(空白)」
住人達とのSEXは、ある程度柔軟な周期でローテンションを組んでいる。
住人を探しにマンションを出ているとき以外は、基本的にマンションで誰かとSEXをしている。
しかし今夜は、偶然に偶然が重なり、なんと誰ともSEXをしない夜だ。
ここ数か月チンコが渇く間もなかっただけに、なんだか新鮮だ。
D「久しぶりにナニるかな」
以前は俺もよくオナってたもんだ。
最近はその必要が無くなって来たからな。
ボロンヌッ、ニギリンヌ
D「…………うん。流石に怪異マンコ知っちまうと俺の手じゃなぁ」
ゴツゴツしてて柔らかくもなけりゃ、熱くも冷たくもない。
生暖かいローションを垂らしてみても、怪異マンコの足元にも及ばない。
じゅこ、じゅこ、じゅっこ、じゅこ、ぬーこ、ぬーこ
D「そういやこんな感覚だったな」
俺は開いている手でテレビをつけ、『リング』を流す。
久しぶりのオナネタは貞子ちゃんだ。
あー、テレビから出て来たとこをブチ犯してぇなぁ〜♡
D「んぉあー…………そろそろ出るかも…………」
気持ちよさは足りないが、想像ってのは便利な物で、貞子を脳内レイプしたおかげで俺のキンタマからは精液が昇って来ていた。
D「くふゥ〜! 出るぞッ、貞子ッ!!! 貞子終わったら次は伽椰子とロリ俊子の親子丼してやる!!!!!♡♡♡」
どびゅるるる!!!!
びちゃびちゃびちゃ!!!
???「……っぷあ!!!? ぺっ、ペッ、クソ、なんだよ汚ねぇな!!!」
D「…………っおぉあ!?!?」ガタガタガタンッ!!!
その時、ソレは突然目の前に現れた。
その筋肉質な身体は……!
そのゴツゴツした手は……!
その超絶イケメン一枚目スゥイートマスク女殺しフェイスは…………!
???「おー。なに驚いてんだ? 生きてるー?」
そしてなによりその見慣れたビッグマイサン・マイティムポは…………!!!
D「…………真似してんじぇねぇよ〜…………」
???「お前が真似すんなよぉ〜w」
そこには、実体を持つもう1人の『俺』がいた。
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