221:イッチ[saga]
2026/08/16(日) 14:01:30.86 ID:eTjZ/adS0
蜂「ァっ♡!!! ぁああ♡! ひげく゜っ♡! ぴきィッ!♡ いぁ、び゜っっっ!!!♡」ぶしゃッ!♡ がく!♡ がくゥッ!♡
腰をグリッ! グリ゛ュッ!!! して子宮を抉ッ♡!!!
蜂「ひぎふ!♡ えぎゅっ、ぎ、けはァ♡!!!」(脳みそばちばち!♡ 鼻血ぷっ、たーっ♡)
どちゅ!♡ どちゅ! ぼちゅ! ごりゅ♡! ぶぢ!♡ ごりぃ♡!
俺「っしゃイクぞおらイクぞぉア!♡」
蜂「はッ♡ はひゅーっ♡! はひゅーっ♡! はひゅぅ゛ううぅ゛うぅぅ♡!!!!!」
どちゅ! どぢゅ!♡
ごびゅーーーーーーーッ! ごびゅーーーーーーーーーッ!
蜂「い゜♡ ァ、ふ゜♡ ァ、けぉぉおぉぉ……くひゃあぁぁぁ……♡♡♡」がくッ……!♡ がくっ……! がくぅ……♡
ごぷ、ごぷ、と膨らむ黄色いスーツ……♡
びゅー、びゅるるるるる、びゅぅうぅぅぅ……!♡
蜂「はけほ……ぉおあ……ぃー……♡」かくっ、かくかくっ……!♡
その顔は、快楽に完全に……屈服ッ……♡
王を名乗れる資格など……微塵も残っていなかったッ……♡
俺「フーーッ…………♡ ……よぉし、いい子だ、いい子だァ……♡」
蜂「ははぉぉ……♡ ぉえー……けぅぅ……♡」
ーーーーー
そうして、『元』蜂王ちゃん……改め蜂姫(ハチヒメ)ちゃんが1008号室に入室しました〜!
ガチャッ
俺「ハチヒメちゃーん」
蜂→蜂姫「ここに。我が王よ」バッ
俺「おっと。……ずっと待ってたの?」
蜂姫「王の位置は、常にミツバチからの報せで把握しておりますから」ババッ
俺「ストーカーが過ぎる」
俺の言葉に、いちいち仰々しくポーズをとるハチヒメちゃん。
俺「ところで、あれ。今月分の家賃」
蜂姫「献上金ですね。ミツバチ、用意しておいたあれを」パンッ、パンッ
ブーン……
とミツバチ達が持ってきたのは……分厚い札束!
俺「こんなにいらん! これ全収入でしょ! 必要な分だけもらうからね!」
蜂姫「そうですか……」ショボン……
蜂姫ちゃんは、ミツバチのレンタルやハチミツの製造で収入を得ているらしいです。
部屋を最上階にしたのも、お仲間のミツバチちゃんたちが上空から出発しやすいように。
ハナとも大変仲がいいらしく、ハナにとっては植物の受粉や害虫の撃退、ハチヒメちゃんにとっては質の良いハチミツが集まる、という事でお互い持ちつ持たれつ。
現住人と仲良くしてくれるのは、管理人としては嬉しい限りです!
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